目次

「なあ、あいつ、●●ちゃんと学校のトイレでヤったらしいで」

 

遊助「へー」

 

友達Y「やばいよな、

先生に見つかったら大変なんに」

 

遊助「そうやんな」

 

田舎の、でも県内では有名な進学校。

そんな高校の一般生徒A、それが僕だった。

 

友達Y「あのトイレの奥って

和式になっとるやろ、

あそこでヤったんだってさ」

 

遊助「あそこか」

 

友達Y「思うんやけど、

●液とか付いていたらどうするねんw」

 

遊助「それは嫌やw」

 

何でもないように聞いていた僕。

 

でも、なぜか、

胸がじりじりと焼けるような

焦燥感があった。

 

別に、彼女がいたって、

エッチができたからといって、

 

それで

彼が優れているわけじゃない。

 

逆に、

「学校でこんなことをするなんて

なんてバカなんだろう」

と思っていたくらいで。

 

友達Y「てかトイレでヤるって、

どうやってヤるんやw」

 

遊助「笑笑」

 

・・・・・・・・・・・。

 

今思えば、その焦燥感は

「女の子に求められない自分」

への不安だったんだと思う。

 

もちろん性欲はあるし、

彼女のいる生活に憧れるけども、

 

本質にあるのは、

そんな陳腐な悩みじゃない。

 

「女の子にモテない悩み」

でつらいのって、

 

1番は

エッチができなくて満たされない

ことじゃないと、僕は思う。

 

恋愛1つもできない自分って、

どこかおかしいんじゃないか。

 

男として、1人の人間として、

どこか欠陥があるんじゃないか。

 

そんな、

「自分への不安」が大きかった。

 

自分とあいつって、

何が違うんだろうか。

 

女の子に選ばれないような自分って、

どうなんだろうか。

 

「彼女なんて、いつか自分にもできるだろう」

というのが妄想だとわかった日。

 

女の子に対して、受動的な妄想を抱いていたあの日。

 

自分の悪いところは色々と自覚していた。

 

色白、がりがり、目が悪い、腹を壊しやすい、貧乏家庭、スポーツができない、、

 

それでも、

 

「自分には何かしらの良いところがあって、

そこに女の子が気づいてくれるだろう」

 

と思っていた。

 

だから、

彼女1人もできないまま、大人になってしまったんだと今は思う。

 

「人にモテない」というのは、

何よりもつらかった。

 

僕にとって何よりも不安なものだった。

だから、必死に勉強しました。

勉強、勉強、勉強。

 

勉強しか取り柄がない僕には、

それしかありませんでした。

 

有名大学に合格すれば、

女の子に認めてもらえる

と思ったから。

 

当時の僕は、死ぬ気で

有名大学合格を目指してました。

 

有名大学に合格して、

女の子に求められる自分

を手に入れたい。

 

自分に彼女ができない理由がわからなくて、

でも、何か自分を変えたくて。

 

自分にぽっかりと抜けた穴

を埋められるのが、

 

「学歴」だと思い込み、

高校3年間を勉強に捧げました。

 

その結果、

某有名国立大学に合格するも、、

大学3年間、女の子と手を繋ぐことさえできなかった。。

ほんまに、これ、あかんやつですw

 

・なぜか毎日電車に乗って、講義を受けて、
電車で帰るだけの毎日の無限ループ。

・サークルに入ったりするも、いつのまにか非モテで集まっている。

・いつのまにか、電車で女の子の隣に座ったりするキモいやつになっているw

 

僕の大学生活はこんなかんじで。

 

ファッションも

どの服を買ったらいいのか分からないので、

ユニクロオンリーで生活をしておりました。笑

 

当然、仲のいい女の子は1人もおらず、

家と大学を往復するだけの毎日。

 

女っ気がない、って

ほんまつまらないですよね。

 

あと、そのとき童貞だったので、

彼女ができたこともない自分に絶望していました。

 

ああ、このまま一生、

自分には

彼女なんて できないかもしれない・・・・

 

この時にはすでに、

「高学歴という看板ではモテない」という真実にたどり着いていましたが、

どうしようもありませんでしたw

 

もちろん、

彼女を作るための行動はしていました。

 

マッチングアプリを使ってみたり、

高校時代、仲の良かった子と連絡をとってみたり。

 

ただ、、

いざ女の子と出会えても、何事もなく終わってしまうんです。

女の子との出会いがない。

女の子と関わろうにも、実体験がなさすぎて接し方が分からない。

女の子と接しても、無難で終わってしまう・・・

という負のスパイラルに気づくのも、

時間の問題でした。

 

わざわざ脈がありそうな(と僕が思っているだけのw)女の子に会うために、

愛知から神奈川、京都、宮城の仙台市まで飛んでいく。

 

ということもしましたが、

当然手も繋げないまま帰宅しましたねw

 

普通に友達として遊んでくれるんですが、

まるで、

「男として見ていないような振る舞い」

をされることがつらかったです。

 

当時の僕は、

・女の子には、
性的に見ていないことを伝えて、
最初は友達になることを目指す。

・僕が狙っている女の子は全員、
外見ではなく、
ちゃんと内面を見てくれる女の子だ。

・服は他人とは違う、
さりげないワンポイントが入っていると
モテやすい。

 
という、

非モテにありがちな勘違い

をしていました。

 

そんな僕がどうやって、たった1年で女の子に不自由しない男になったのか。

 

逆転の物語がここから始まります。

彼らと自分との違いは何なのか?

自分がなぜモテないのか、

モテる男はなぜモテているのか、

 

「彼らと自分の違いは何なのか」

 

それがどうしても知りたかった。

 

知らずには、何も始まらないと思ったんです。

 

当時の僕は、

モテたいといっても、どうすればいいか分からなかったんですね。

 

髪を染めればモテるのか、

高い服を買えばモテるのか、

面白いトークをすればモテるのか。

 

そんな小手先のことを変えただけではダメなことはわかっていたけども、

 

でも、

 

そんな小手先のことさえ、

どこを変えたら良いのか、正直分からなかったんです。

 

自分は、

どう変わればモテるんだろうか?

 

どこをどう改善すれば、

女の子に求められるような魅力的な男になれるんだろうか?

 

それを知りたかった。

 

それがわかれば、何かを変えられる気がしていました。

 

そこで僕は、

とあるナンパ師Pさんに会ってみることにしました。

誰か「モテる男」はいないか探していたところ、

ツイッターで見つけたんですね、ナンパ師Pさん。

 

日頃ナンパをしていて、ナンパを教えて生活しているとのこと。

 

あ、怪しすぎる、、

 

当時、童貞の純粋くんだった僕は、

セックスを生業としているという時点で、抵抗感マックスでした。

 

そして調べれば調べるほど、

ワンナイト、即ハメ、成果報告、スト値、、

僕が好まないワードが出てくるw

 

んー、どうしようか。

 

でも、この人は、

 

僕の知らない、

「女にモテるノウハウ」を持っている

、、かもしれない。

 

モテる男には、

「モテる男しか持っていない特別な情報」

があると思ってしまったんです。

 

その情報さえ手に入れれば、、

 

「モテる男しか持っていない特別な情報」

があれば、、

 

非モテを脱出できるかもしれない。

 

今の女の子にモテない自分を変えられる、

と思ってしまった。

 

ペアーズ講習 3万5000円

 

僕の後悔の始まりでした。

名古屋から東京へ。ナンパ師Pさんに会ったけども・・・

ナンパ師Pさんとのライン、抜粋。

講習中の会話も抜粋。

 

ナンパ師P「今、クラブからのホテル帰り」

ナンパ師P「最近は連続して女を抱いている」

ナンパ師P「あの子胸でかいよな。昨日ヤった子はあんなかんじ」

 

「あー、今大学生か。じゃあ、26歳、東京の社会人で登録してみ。たくさんマッチするから。」

・・・・・・・・。

 

髪型と服を整えた後、

ペアーズに使う写真を撮っていただきました。

撮っていただいた写真です。

 

撮っていただいてなんですが、

この写真にしてから3ヶ月間、ペアーズのいいねが10〜20でしたw

 

今思えば、

服装はもちろん、

写真の背景がGUなのが原因ですね。

 

でも、当時の僕は、何が正しくて何が間違いなのか1ミリも分からなかったので、

ナンパ師Pさんの言うことはすべて実行しました。

この1年間、恋愛で占いの話を使ったことはありませんが、、

何冊も占いの本を購入し、勉強してましたねw

 

セックスの講習ビデオや「女を落とすための」恋愛本も言われたとおり、買って勉強しました。

 

そして、彼から言われた通り、

 

当時大学生だった僕は、

まるで26歳の社会人のように偽って、女の子とメッセージを交わし、電話でしゃべりました。

 

でも、1ヶ月で限界が来たんです。

 

ほんまもんの限界が。

 

ああ、、やばい。

 

もう、「自分」が気持ち悪くて仕方がない。

 

嘘をついている自分が気持ち悪くて、頭がおかしくなりそうで。

 

自分が作った、作り物の自分に女の子の好意が向いていくんですよ。

 

今、自分は何をしてるのかと。

 

なんで、自分は女の子を騙してまでこんなことをしているんだろうか・・・?

 

もう、偽って女の子と接することに限界が来たんです。

 

「このやり方で恋愛を学んでも、女の子も自分も幸せにならない。」

 

そう結論付けた僕は、ナンパ師Pさんとの連絡を断つことにしました。

 

この決断が次の出会いを生むことになります。

僕が変わったのは、彼と出会ったからだと思います

ナンパ師Pさんから離れて1ヶ月。

 

自分を偽るようなテクニックやノウハウで、「女を落とす」ために活動したくない、、

でも、「モテる男」になりたい、、

 

そんな思いで、僕は、

とある恋愛コンサルタントに連絡をとったんです。

 

その名も、恋逹。(上の写真の方ですね。彼のブログはこちらからどうぞ。

 

モテる男のファッションや振る舞いにも

興味がありましたが、

最大の目的は彼の「人間性」を学ぶため。

 

「女を落とす」テクニックやノウハウよりも、「人にモテている」彼の人間性を学ぶことが重要だと気づいたから。

 

嘘や誇張、小手先のテクニックでモテるより
も、

・女の子にとって魅力的な人間になること

・自分の今ある魅力を女の子にちゃんと伝えられるようにすること

 

この2点に絞って恋愛活動を続けたいと思いました。

 

僕は、

「魅力的」だからこそ、女の子にモテるような男になりたい。

 

たいしたことないように思えますが、

この決断が、

僕が女の子にモテるために必要だったんです。

 

テクニックを使って自分を大きく見せるよりも、

自分の魅力のレベルを上げて、それが女の子にちゃんと伝わるように工夫をすること

の方が、僕に合っていたんですね。

 

良い例えかはわかりませんが、

「女の子に選ばれる」というのは、コンビニに並ぶお菓子と同じ。

 

なぜなら、

女の子は、まず中身が魅力的で、

それをもって、その魅力がわかるようなパッケージの男性が好きですから。

 

何度もリピートしたくなるような中身あっての、パッケージなんですよね。

 

パッケージでどんなに魅力的な商品に見せても、それが偽りなら、女の子はいずれ離れていく。

 

というより、パッケージ詐欺とか、僕には無理でしたのでw

 

もう、詐欺とかつらいっす。笑

 

等身大の自分の魅力で、女の子を惹きつけたい。

 

パッケージで女の子を騙すような、そんな恋愛テクニックがはびこるこの実社会。

 

ここで「内面的な魅力で女の子にモテている」彼から、「人間性」を学ぶ決断をしたことは、
「モテ方」において、周りの男と大きな差を生むことになったんです。

 

以下、彼と出会ってからの、僕の成長の成果です。

 

自分は「女の子」のリアルを知らなかったんだ・・・

「女の子にとって魅力的な男になりたい」

という一心で、彼から恋愛を学ぶ毎日。

 

その一方で僕は、

自分が女の子について何も知らないことに気づいていました。

 

女の子と関わっている時間が少なすぎて、

 

魅力的に見せたい相手である女の子が、

「実際にどんな男性に好意を感じるのか」

まったくわかっていなかったんです。

 

女の子のリアルを知らなければ、

女の子を楽しませることもできないし、

的外れなことをしてしまいますよね。

 

「女の子」を知らないということは、

自分本位なコミュニケーションしか取ることができない。

 

「女の子」起点でものを考えていくには、

まず、彼女たちのことを知らなければならなかったんです。

 

言ってしまえば、当然ですよねw

 

女の子が魅力的だと思う男がイメージできていなければ、

「女の子にとって魅力的な男になる」といっても、

見当違いな努力で終わってしまう。

 

「女の子との出会いを増やしたい」

「女の子とのコミュニケーションを試行錯誤できる機会を増やしたい」

 

と考えるのは当然の流れでした。

女の子から「女の子」を教えて頂くための、有効なツールが●●でした

女の子にモテるために、女の子にとって魅力的な男になりたい!

と思って、

とりあえず女の子と、どんな形でも関わってみようと思いました。

 

でも、女の子との出会いがない。

 

まずは自分と話してくれる、何かしらやり取りしてくれる女の子を見つけるところからのスタートでした。

 

スポーツでもなんでも、練習しようと思ったら練習相手が必要なんですが、

 

こと恋愛に限っては、

この練習相手を見つけるのが非常に難しい。

 

自分の周りにいる女の子の数はたかが知れているし、

その中で自分を恋愛対象に見てくれる子は、

一握りもいないですからね。

女の子にとって魅力的な男になりたいのに、
自分の女の子への振る舞いにフィードバックがもらえない。

自分の改善点がわからない

モテる男になれない

女の子は寄ってこない、女の子と関わる機会が少なくなる・・・

という負のスパイラルが、

ここでも発生していましたw

そこで、マッチングアプリを使う『目的』を変えてみたんです。

これまでは、

「彼女を作るため、女の子とエッチするため」

にマッチングアプリを使っていたんですが、

 

その日から、

「女の子から『女の子』を教えて頂くため」

にマッチングアプリを使うことにしました。

 

マッチングアプリを使う目的を変えたんですね。

 

具体的に何を変えたのかというと、

・自分の好みな女の子に絞るのではなく、様々な年齢、外見、職業の女の子と仲良くなる。

・(女の子に最大限の敬意を払って、)メッセージの中でボケてみたり、いじってみたり、どういう会話をすれば女の子が楽しんでくれるのか研究する。

・電話できるようになったら、(女の子に最大限の敬意を払って、)とにかく女の子の悩みや実際の様子を聞き出して、女の子のリアルを知っていく。

・とにかく数をこなして、女の子とメッセージしている、電話している時間を日常的に増やし、経験を積んでいく。

ということをしました。

 

たくさんの女の子と関わるために、マッチングアプリの研究もしていましたね。

 

一時期はやりこみすぎて、こんなんになりました。

さすがにこの数の女の子とマッチングすると、

手足があと10本増えても対応しきれないので、ひかえめにしましたがw

 

戦略をもってアプリを使えば、

「たくさんの女の子とマッチングする」

「可愛い女の子とマッチングする」

というのは、そう難しいことではないです。

 

魅力的な男になる前の準備の段階としての、

「たくさんの女の子とマッチングする」

「可愛い女の子とマッチングする」

ノウハウは、人よりは持っている自負があります。

 

まあ、たくさんの可愛い子とマッチングしても、そのあとのその子との関係性とか、魅力的な男であるかどうかとは、関係ないですからね。

 

”ちゃんとその子と向き合って、関係性をつくっていけるような数”だけマッチングできればいいはずです。

 

でも僕は、たくさんの女の子とマッチングすることができたことで、女の子のことを知る機会がグッと増えました。

 

実際に「魅力的」と思われたい対象に会って、生の反応をもらい続けたからです。

 

ネットにある「文字情報」ではわからない、女の子のリアルに、実際に生で触れてみる。

 

この積み重ねのおかげで、今の僕があるんだと思います。

でもね・・・実を言うと、恋愛って超絶の肉体労働です。

恋愛って、いうて、めっちゃきついです。

 

ここまで書いておいてなんですが、

僕のような人間にとっては、コストリターンが合わない活動なんですよね。

 

「性欲がバリバリ強くて、目の前の女の子に襲いかかってしまいそう・・・」とかありませんでしたし、彼女はいるはいるで嬉しいですが、喉から手が出るほど欲しいかっていうと、そうじゃない。

 

「とびっきり美人な彼女」も欲しいっちゃ欲しいけど、別にそこまでじゃない。

 

「最高に可愛い彼女を作る」とか、「女の子と会ってエッチする」という目標だけじゃ、割りに合わなかったんです。

 

たしかに、性欲はあるし、可愛い子を彼女にできたら、なんか日常が変わりそうな気がしないでもないですが、その程度では、恋愛活動は割りに合わない。(僕に取っては)ってかんじでした。

 

そんなんじゃ、モチベーションなんて1ミリも湧かなかったんです。

そんな僕にとって、恋愛活動は・・・

ラインとペアーズを合わせて、

・1日に100人以上の女の子とメッセージを交わして、

・1日に2人の女の子と電話していた時期は、睡眠時間が3時間くらいでしたし、

3人の女の子と夜通し電話した時には、次の日は喉がガラガラでした。

 

メッセージ1通に5分とか考え込んでましたからね。

夜中まで返信に追われていた時期もあります。

 

夜通し電話して、そのガラガラ声のまま、次の日に他の子とのデートに行くっていうこともありました。(喉が痛すぎて、一言も喋らずに帰られましたw)

 

デートだって休日が1つ潰れるし、お金もガンガン飛んでいってしまう。(食費も削って、夕飯が卵かけご飯だけだった時期もあります)

 

アプリの写真が加工されていて、丸太のような体躯の●スな女の子とデートするはめになったりもしました。(キスを迫られて、逃げ帰ってきました)

 

死んだような顔で、アプリやって、ラインやって、電話して、デートしていたと思います。

 

さすがに僕のキャパシティが足りなかっただけかもしれませんが・・・ね。

 

恋愛活動は、

女の子1人1人に「自分の魅力」を営業していくようなもので、アホみたいな時間と体力を使う過酷な活動だと思い知ったんです。

それでも、恋愛は「光が見えない人生」へのアンチテーゼだった。

僕の人生は暗く、止まってました。

 

先の見えない、光の見えない人生。

 

どうもこのまま行くと、僕の人生は大したことのないまま終わってしまう。

 

幸せとは言い切れない、どうしようもない人生。

 

だからこそ、

フツフツと煮えたぎる思いが、あったんです。

 

自分の人生を、もっと、、もっといいものに変えたい・・・!

最期に自分が後悔しないような、そんな人生にしたい・・・!

 

人生の閉塞感を打破したかった。

 

そのために、僕は人生に『変化』を求めていました。

そこで、たどり着いたのが、「恋愛」という最後の地だった。

僕は、人生を変えたかったんです。

 

人生を変えるきっかけが欲しかった。

 

今まで遠ざけていたけど、本気では取り組んで来なかったけど、ここに「何か」があるんじゃないか。

 

僕の人生が好転するきっかけがここにあるんじゃないか。

 

彼女が欲しいとか、エッチがしたいとか、そんなのは別にいい。

 

女の子にモテるくらいの、その「何か」が欲しい。

 

人生を変える「神の一手」が欲しかったんです。

恋愛は、僕にとってのアメリカだった。

最後に残された、でっかい未開の地が「恋愛」だったんです。

 

イギリス(欧州)で除け者にされていた、荒くれ者や売春婦、異教徒が集まってできたのが、アメリカという地。

 

彼らにとって、最後のフロンティアが、アメリカ大陸でした。

 

今や、アメリカは世界最大の経済大国になっています。

 

僕も、恋愛で人生が変わりました。

 

明るくなった。好転した。

 

世界がくるりと、一回転するくらいに変わってしまった。

 

女をいくらでも抱けるとか、そんなレベルじゃなくてね・・・

人生のステージがゴゴゴ・・・という音を立てて、上がってしまったんです。

見える世界が変わってしまった。

 

女性に求められない、その人生の苦しみからの解放。

 

「変わらない」という、人生の苦しみからの解放。

 

ともに果たしてしまった。

(いや、まあ、まだ「人生の変化」は続いているんだけどね。)

 

僕は、恋愛をへて、自分で人生を切り開くことができるようになった。

 

自分で人生を好転させていく、その肌感覚が身についてしまった。

僕が変わったのは、恋愛で『甘え』がなくなったから。

下手糞の上級者への道のりは、己が下手さを知りて一歩目

ースラムダンクー

恋愛において、女の子の態度は「正直」です。

 

すべては、女の子の気分次第で。

 

ラインはブロックされるし、既読もつけずに返信が一生ないし、約束したデートの集合場所にもやってこない。

そもそもマッチングアプリでマッチングしたのに、一切返信がなかったことも数え切れないくらい。

カラオケで女の子のアソコを舐めるだけ舐めた後、キモイからとそこで止められる・・・。(ギンギンなまま放置で帰られました)

 

でもね・・・

その『正直』なフィードバックが、僕にとっての救いでした。

 

今までの僕の「甘え」が、恋愛を通してはっきりしたんですよね。

 

その正直すぎるフィードバックが、僕を変えました。

 

会話がつまらなかったら、女の子はもう「帰りたい」という顔で、会話してくれます。

盛り上げようと頑張っている僕がスベっていたら、冷たい目で見つめてきます。(そういう趣味じゃない)

 

頑張っても「足りない」と突きつけてくる。現実が「何もできない自分」を思い知らせてくる。

 

その息苦しい空気の中で、

僕は必死に楽しませようと、盛り上げようと、もがいて・・・

 

それでも、

ダメだった時は、もう悲しくなるくらいに、

現実がびしっと否定してくる。

 

自分の中で「甘え」と思わなかったものが、「甘え」だと気づけたんです。

 

残念で「キモチワルイ」、リアルな『自分』を確認できた。

 

痛いくらいに、悲しくなるくらいに、弱い自分。

 

いままでボンヤリとしか掴めてなかったのが、はっきりと見えるようになったんです。

 

もう、見えすぎて、目がチカチカしてしまうくらいにね。

恋愛は、僕が成長するにはもってこいな世界だったんです。

俺は、「生きている」。

 

恋愛活動を始めてから、僕はそれをひしひし感じました。

 

別に命をかけているわけでもなく、差し迫った危険があるわけでもない。

 

でも、生の実感が、「生きているという感覚」がずっと強くなりました。

 

死んでいた人生が、動き出したんです。

 

どうしようもなく死んでいて、変化のなかった人生。

 

それが、ポジティブでパワフルで、生々しいものに変わったんです。

 

泥臭い努力と切り傷にあふれた、でも、可能性にあふれた人生。

 

停滞していた僕の人生が、動き出したんです。

「価値がない人間」からの脱出。それが、僕が恋愛で得たものでした。

どうしようもないくらいに、

何もない、自分。

 

もしかしたら、自分は「替えの効く存在」なのかも・・・しれない。

そもそも、自分なんて誰も必要としてない・・・かもしれない。

 

恋愛が、女の子からの冷酷な評価が、それが『事実』だと僕に突きつけました。

 

息が・・・止まりそうだった。

 

こんな自分でも、誰かに肯定して欲しかった。

 

でも、恋愛は、完全実力ベースの評価を僕に下します。

 

こちらの努力なんて1ミリも考慮してくれない、容赦ない評価を・・・ね。

 

だからこそ、僕は「価値のない人間」を脱出できたんです。

 

自分を成長させてくれる「鏡」が、恋愛にあった。

 

僕のこころをズタズタに引き裂きながらも、

「等身大の自分」を教えてくれたのが、恋愛でした。

 

現状維持なんて、許してくれない。

 

恋愛にボコボコにされますからね。

 

成長していないと、評価すらしてくれないのが恋愛です。

 

でも、

どうしたら「価値のある人間」になれるのか

も、その恋愛が教えてくれたんです。

「価値ある人間」って、金とか、社会的ステータスとか、見た目とか、そういうコモンディティなものではなくて・・・

金とか、社会的ステータスとか、見た目とか突きつめても、

そんなもの、コモンディティでしかない。

 

「替えがきく存在」なんですよね、それって。

 

世の中にいっぱいいる中の1人でしかない。

 

目の前の女の子にとって、貴方じゃなくてもいいんです。

 

金があれば、社会的地位があれば、見た目があれば、

誰でもいい。

 

別に、

貴方自身を求めているわけじゃあ、ない。

 

なんとなしに、わかりません?

●●を与えられる人間が、価値ある人間なんです。

感情。

 

人間の価値は、ここに宿ります。

 

世の中、すべて『感情』でまわっているんです。

 

たとえば、

アイドルのライブとか、そうじゃないですか。

 

CDを買えば2000円くらいで何百回も聞ける「音」を、

わざわざ会場まで行って、お金を払って聞くわけですよね。

 

ただの「音」ですよ?聞いてしまえば何も残らない、空気の振動です。

 

でも、

そこに「感情」が動くなにかがあるから、なんだと思います。

 

何事にも代え難い『感情』のために、お金を払っているんです。

 

お金を使った時の「満足感」の違いが、それを証明しています。

 

たとえば、

病院でお金を使うのって・・・楽しいですか?

スーパーで日用品にお金を使うのって・・・楽しいですか?

交通費にお金を使うの・・・楽しいですか?

 

・・・感情が動かないでしょ?ビクともしないくらい。

 

でも、

アイドルのライブにお金を使うの、楽しいでしょ?

好きな歌手のCDを買った時、ドキドキするでしょ?

 

もし、彼女とUSJに行くとしたら・・・その入場料くらい喜んで払っちゃいませんか?

なぜなら、「感情」が動いているからです。

感情というフワフワしたものが、お金を動かします。

 

ディズニーランドは、それに成功した例ですね。

ランド内では、2000円もするポップコーンを、女子高生が喜んで買うんです。

 

え、理由ですか?

 

ディズニーランド行ってめちゃくちゃ楽しいからです。

 

それだけですよ。

 

楽しいから、いいや、みたいな。

 

そんな深く考えず、まあ高いっていうのもわかっているけど、普通に売っているポップコーンの何倍も高いってのはわかっているけど、でも友達と一緒にこの楽しい時間を過ごすためには必要だな、って思って買っちゃうわけです。

 

買ったほうが楽しくなるから。

お金のない女子高生が、馬鹿高いポップコーンを喜んで買うんです。

世の中、金も女も感情でまわっています。

言い方がきつかったでしょうか?

 

でも、

女の子が感情に飢えているのは、事実です。

 

感情が満たされなくて、さまよっている。

 

だから、感情が満たされるためなら、

ディズニーの高いポップコーンにもお金を払うし、

風俗やパパ活を承認欲求を満たすためだけにやっている子もいる。

 

逆に言えば、女の子の感情を満たせる男は最強なんですね。

 

ディズニーランドまで足を運ばないと満たせない感情を満たせる男性。

女友達と遊んでいても、ぽっかりと穴が空いたように枯渇している感情を満たせる男性。

一方で、世の中には、金や、社会的ステータス、見た目しかない男がはびこっています。

女の子の感情を満たせる男性は、希少なんです。

 

まじで。

 

だからこそ、

「感情的価値」を与えられる人間が、価値ある人間なんです。

 

世の中には、シャネラーとか、スタバ中毒者とか、ハーレーダビットソン信者とか、apple教徒とか、ディズニーマニアとか、ナイキスニーカーマニアとか、常識では考えられない購買行動をとる人間がわんさかいます。

 

ハーレーダビットソンのロイヤルカスタマーなんて、体にハーレーのロゴのタトゥーを入れるくらいに、信者的です。

 

それくらいに、

愛されているんですよね。

 

なぜなら、

そこにしかない「感情的価値」があるからです。

 

これ、おかしいことじゃないですよ。

 

この世の中、アイドルのサインなんてものが、何万円で取引されてますからね。

 

あれって、実際のところ、ただの落書きじゃないですか。

 

ただの落書きでも、

アイドルが書いたから、価値が宿るんです。

 

感情が動く「何か」がそこに乗っかっているから、お金を払いたくなる。

 

同じように、

感情が動かされたから・・・

常識では考えられない、馬鹿高いものを買ってしまう。

そのロゴのタトゥーまで入れてしまう。

 

まあ、身近なところでいえば、

スタバのなんとかフラペチーノも、あれ、500円か600円くらいしますよ。

 

これって高くないですか?

(マックのコーヒーなら、100円くらいですよね)

 

でも、分別のつく大の大人が、列をなしてスタバでフラペを買って、

気分を良くして、

優雅にくつろいでいるんですよね。

(僕も、さっき買っちゃいました。笑)

 

これって、感情を動かされた結果なんですよ。

彼らにとっては、ドトールでも、コメダでもなくて、スタバじゃないといけないんです。

同じコーヒー店なのにね。

 

スタバの方が値段が高いのに、他のコーヒー店の方が近くて空いているのに、

彼らはスタバを選ぶんです。

 

パソコンappleの高いやつじゃなくても、もっと安くて機能のいいパソコンはたくさんあるのに・・・

何十万も積んで、appleのパソコンを買う人が後を絶ちません。

 

理由ですか?

 

なぜなら、彼らは「appleの、あのリンゴマークがついたパソコン」が欲しいわけであって、パソコンはいらないからです。

 

わかります?

 

スタバもappleも替えの効かない存在なんですよね。

僕らが目指すのは、スタバやappleです。

貴方が選ばれる理由。

 

それは、貴方が彼女にとって、替えの効かない存在であるからです。

 

お金をたくさんもっているから?

誇らしい職業に就いているから?

顔がイケメンでモテるから?

 

そんなの、

安いから、近いから、コスパがいいから選ばれたに過ぎません。

 

そんな妥協で選ばれたいですか?

 

女の子に妥協で選んで欲しくないなら、

スタバやappleのような「替えの効かない存在」にならなきゃいけないんです。

 

スタバ以外のコーヒー店ではダメなように、

「貴方以外の男じゃ・・・だめ♡」って思ってもらわなきゃ。

あ、軽い恋愛がしたいなら、別に大丈夫です。

ただ・・・セックスができればいい。

可愛い彼女ができれば、それで人生、後悔はありません。

という方は今の話、忘れてください。

 

すみません、真逆の話をしてしまいました。

 

軽い恋愛をするには、

「どこにでもある一流チェーン店」になるのがポイントです。

 

安くて、早くて、美味しい。

この3拍子が揃えば、完璧です。

 

吉●家とか、マクド●ルドがそうですね。

 

どこにでもあるけど、認知度があって、軽く使える場所になれば、いいんじゃないですか。

 

そういうイケてる男Aになれば、セックスだけしたい女がたくさん集まってきます。

 

僕もたまに吉野家でチャチャっと済ませたい時もありますし。

 

悪いことではありません。

 

そういう需要もありますよ。

 

彼らなんか、オススメです。

誰に学ぶかは、相性の問題なので・・・

どうでしょうか?

読んでいただき、ありがとうございます。

上の2人を見て、なんか違う・・・

とかんじた方は、感性が僕と近いのかもしれませんね。

 

僕は、性欲よりも成長を取りましたから。

 

たしかに、彼らに任せたほうが、童貞卒業は早かったかもしれません。

 

でもね・・・

僕が満足するには、彼らでは足りなかった。

 

童貞卒業だけじゃあ、モチベーションなんて湧かなかった。(ああ、欲深い。。)

 

もっと価値のある人間になりたい。

もっと替えの効かない人間になりたかったんです。

 

欲の権化ですよ、まじで。

 

そんなんだから、辛い思いもたくさんしました。

 

僕の話、もう少しだけ聞いてください。

「価値のない人間」から脱するのは、相応の対価が必要でした。

僕、中学校の担任の先生の影響で、

スキマスイッチのゴールデンタイムラバーっていう曲が好きなんですけど、

ハウメニー?どれくらいの代償がいる?

手放したくないもんはどれ?

という歌詞がまた、グッとくるんですよね。

(ハガレンのOPであることは、後から知りました笑)

 

モテと非モテの境界線。

 

それは、ある代償を払い切っているかどうかにあります。

 

僕は、それを払い切っただけです。

 

ハガレンでは、

失った母を錬成するために、弟のアルが体全部を失い、兄のエドは左脚を失いました。

(失敗してしまったんですけどね)

 

それでも、兄のエドは自分の右腕と引き換えに、弟のアルの魂を現世に留めることに成功します。

モテるかどうかは、恥と失敗が代償です。

モテている男はみんな、

女の子の前で恥をかく経験をしてきています。

 

中高では、

気になる女の子に告白して振られたりとか、笑われたりとか、

ッチしようとして勃たなくて失笑されたりとか、

女の子に拒絶されたり、無視されたり、思い通りにいかなかったり・・・

 

みんな、経験してますよ。

 

モテ男と腹を割って話せば、

そんな黒歴史なんて数十個レベルでぽんぽん出てきます。

 

僕も、

女の子を前にして何もしゃべれず、頭が真っ白になったり、

会話がド下手で、完全に女の子リードで「会話をさせていただいた」かんじになったり(めっちゃ優しくいたわってくれました笑)、

女の子の気持ちを察せずに怒らせたことも多いし、(僕に至らないことがあって)女の子の苦虫を噛み潰したような表情を見たことなんて・・・もう・・ね。

 

でも、その失敗を回避して「モテるようになること」なんて、できなかった。

 

逆にその失敗があるからこそ、今は自身を持って女の子にアプローチができるんですよ。

モテるかどうかは、「恥と失敗の経験をしゃぶり尽くせるか」にかかっている。

そんな、女の子の前で恥をかきたくない・・・!

と思うのはわかりますが、

誰だって最初は失敗するのが当たり前。

 

ただ、その失敗を晒すのが「女の子の目の前」であることが辛いだけであって・・・

 

原理原則はスポーツと同じなんですよ。

 

失敗を重ねながら、試行錯誤をしながら、上手くなっていく。

 

だって、

テニス部に入って、最初から3年の先輩部員にも全員に勝利できて、公式試合も1度も負けずに全国大会1位になってしまう・・・なんて、チートじみたことできないですよね?

 

素人で入ったら、同級生にも試合で勝てないのが普通です。

 

最初から負けたくない!だから誰とも試合なんてしない!

って言ってたら、成長なんてしないじゃないですか。

 

恋愛でも、

最初から失敗したくない!恥なんて、かきたくない!素人の僕でも、失敗せずに女の子にアプローチする方法があるんじゃ・・・ないか?

とか、考えているから前に進まないんです。

 

わかります?

 

失敗と恥を許容しない間は、いくらノウハウを学んでも、可愛い彼女なんてできないんです。

僕は、女の子の前で恥をさらし続けた人間です。

なりふり構っていられなかったんです。

 

電話で女の子に初めて「下ネタ」を振った時には、

その緊張から声がうわずって、胃がキリキリするくらい痛くて、

嫌われるんじゃないか、傷つけるんじゃないかと喉がカラッカラのまましゃべってました。

 

初めて女の子をホテルに連れていった時には、

もう女の子の手を引く僕の左手がダラッダラに汗ばんで、緊張がひどすぎて、「もうこんなことしなくてもいいんじゃないか」と思うくらいの吐き気が止まらず、、、顔面蒼白だったと思います。

 

ラブホまで「すげー慣れてる感」を出して連れて行ったのに、ラブホのシステムなんて一切わからなくて、もう部屋番号の書かれた電光掲示板の前で5分も立ち往生してしまって、スタッフを呼んで部屋の借り方を聞く姿をマジマジと女の子に見られてしまったり・・・

 

何もないところでつまずいてしまったり、緊張のあまり「ブッ」て屁が出てしまったり、目の前の子の名前を他の子と間違えてしまって場がシーンとなったり・・・

 

その行動にドン引きされて、今まで笑ってた女の子の顔が真顔になったり、ラインをブロックされたりもしました。

 

ほかにも、ラインのやりとりの段階で、よくわからない東京の銀座で食べたカツ丼の写真を送って、一斉に数十人の女の子に既読無視をくらったり・・・

(こんなん送られても、「は、はあ?」って思いますよね。笑)

 

あ、

初エッチで勃たなくて失笑されたりとか、女の子に拒絶されたり、無視されたり、思い通りにいかなかったり・・・はデフォルトですよ。体験済みです。

 

当たり前じゃないですか。

色々かいてきましたが、、、当ブログの理念は、これ。

わからない方は、去ってください。

これに共感できる方にだけ・・・特別な「ご招待」があります。

 
 
 
===

先の見えない、光の見えない人生へのアンチテーゼ。

 

『女性に求められない、その人生の苦しみからの解放。』

僕にとって、恋愛は「性欲を満たすもの」ではありませんでした。

 

相手は人間ですよ、生身の人間。

 

過去の僕は、複雑でどうしようもないリアルな女の子を、

「思い通りに動かそう」なんて、

そんなファンタジーのようなことを考えてました。

 

ハウメニー?どれくらいの代償がいる?

手放したくないもんはどれ?

 

貴方はなにが欲しいですか?なにを手放しますか?

 

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