どうも、遊助です。

 

今回は、「女の子をホテルに連れ込んだはいいけど、その後の振る舞い方がわからない」という悩みを解決していきます。

 

女性経験が少ないと、実際に女の子をホテルに連れ込んでも、「どうしたらいいかわからない」と悩んでしまいがちです。(僕もそのひとりでした)

 

でも、ただひとつ言えるのは、

完璧な振る舞いは目指さなくていい

ということです。

 

ホテルでの振る舞いに、マニュアルはありません。

他の男と同じように振舞わなければいけないってことはないです。

 

ただ、いくつかのポイントだけ押さえていれば、

たとえ貴方が思う「失敗」をしても大丈夫なんですよね。

どんなミスでも、「それに女の子がどう思うのか」によって結果が変わってきます。

女の子側が貴方に、まるで王子様のような「スマートさ」を求めるなら別ですが・・・

 

そんな女の子は頭がお花畑な希少種なので、

今回は例外にしようと思います。

(もしいてもその子からは地雷臭がしますw

 

その1日を女の子に

「楽しんで帰ってもらえるようにする」

だけなら、

いくつかポイントを押さえていれば大丈夫なんですね。

 

逆にすべてを気にしすぎて、

大事なところで失敗してしまうのが一番もったいないです。

 

あーだこうだ考えて、ガチガチで何もできなくなって、

女の子の前でチコが勃たなくなるってよくあるんですよ。

 

気にしすぎもダメ。

ポイントを外すのもダメ。

基本的には「目の前の女の子が何を欲しているか」を考えて行動しなきゃいけません。

でも、

どうやって目の前の女の子を楽しませるか、求めているものを提供しするか、

という「方法」でいえば、すべて自由です。

 

テンプレートのようなものはありません。

 

でも、確実に

「これはしてはいけない」

「これは知っておくべき」ことはあるんですね。

 

外してはいけないポイントは存在します。

 

今回は「僕がここだけは押さえている」ポイントだけお伝えしていきますね。

 

ピンポイントで押さえるだけで、

ホテルでの振る舞いがガラッと変わるはず・・・

 

では、いきましょう!

1.「嫌われる」を恐れないこと

モテる「オス」の本質は、リスクテイクにあります。

 

だから、

「嫌われないようにする」は最悪です。

 

たくさんの男性が抱きがちな感情ですが、

「嫌われない」を最優先にした時点で、女の子は離れていきます。

 

なぜなら、

モテる「オス」の本質は、リスクテイクにあるからです。

 

ここぞ、という時に、女の子をガバッと襲えるかどうか。

自分から「エッチしたいという気持ち」を伝えられるかどうか。

 

これすらも出来ない男は、女にモテません。

 

古来から、女が孕んだ後に、危険な外に出て、リスクを負って獲物と戦ってエサを運んでくるのは、男だったからです。

 

本能的に女の子は、

その男が「いかに自分のためにリスクを取ってくれるのか」を見ているんですね。

 

女のためにリスクを負える男であるかどうか。

蛮勇ではなく、リスクを負って成果をつかみ取れる男であるかどうか。

 

家族という集団の長としての、決断力(正しくリスクテイクしていく力)を測っているんです。

 

だからこそ、

常に男性側が「嫌われるリスク」をとって、

「失敗」を恐れず行動できるかどうか。

 

ここが1番の女性の評価ポイントになっているんです。

 

ホテルに誘う時も、「嫌われるリスク」をこちらからとって、ちゃんと誘ってあげなきゃいけないですよね。

 

ホテルの部屋でも、

「こうしたら嫌われてしまうんじゃないか」という中で、

行動していかなきゃいけない。

 

常に男性側が「嫌われるリスク」をとって、

「失敗」を恐れず行動していかなきゃいけないんです。

 

男らしさは、積極的なリスクテイクからしか生まれません。

 

「嫌われること」を恐れずに、決断をしていってください。

 

ホテルの部屋選択でうじうじ迷っていたり、

部屋に入った後の行動がおぼつかなかったりするのって、

「何をするのか」決断しきれないからですよね。

 

リスクテイクは「決断力」といってもいいと思います。

 

その先のメリットもデメリットも飲み込んで、決断できるかどうか。

 

そこにはもちろん、

「女の子から嫌われる」というのも入ってきます。

 

でも、

決断した先で「失敗」したからといって、

女性がどう思うとかはないんですよ。

 

「失敗」することよりも、

リスクの取れない男性が女の子は嫌いなんです。

 

女の子をデートに誘う時もそうですが、

そもそも「自分から誘えない」男性は論外なんです。

 

そこにスマートさや自信があればもちろんいいですが、

それ以前に「誘えるかどうか」で足切りを食らっているんですね。

 

女の子をデートに誘えない男性を、

わざわざ女の子の方から誘おうとすることはありません。

 

女の子は「リスクを負って自分にアプローチしてきた男性」しか相手しないんです。

 

何度も言いますが、

女の子はどれだけ自分のためにリスクをとれるのか、

を見ているからです。

 

ここでいうリスクは、

デート代を払える「金銭的リスク」だったり、

女の子のために時間を使える「時間的リスク」だったりもしますが、

ホテルで評価されるのは「精神的なリスク」を取れるかどうか。

 

「嫌われる」のを恐れている男性なんて、

女の子は求めてないんですよ。

2.自己中にならないこと

その男性が「自己中」かどうか、

1番わかる場所がホテルなんですよね。

 

ックスを目の前にして、

仮面が剥がれる男性が多いからです。

 

それまでは優しく気遣いにあふれていても、

「目的」を目の前にして焦ってしまう男性が多い。

 

ックスできそうで、できない時なんか危ないですよ。

 

学校の体育でランニング10km走って「ようやく終わった・・・休憩したい」と思ったら、あと5km残っていたような。

 

そんな「いけたと思ったのに・・・!」というイライラが出てしまう。

 

態度に出てしまう男性が多いですね。

 

なんだろう、ある程度目的だったというか、期待していたものを裏切られた感があるんでしょうかね。

 

期待してたのに・・・!と勝手に裏切りを感じて、ネガティブな振る舞いをしてしまう。

 

で、その態度をみた女の子は「あぁ、そんな男だったのね」と離れていきます。

 

ああ、悲しや。

 

男の本性が見えるのがホテルなんです。

 

そこで、いかに自分の欲を抑えて、

目の前の女の子のことを考えられるのか。

 

「女の子本位的」でいられるのか。

 

そこを女の子は見ています。

 

女の子にしては、ホテルの中でも、男を見定めているんです。

 

意識して「女の子のために」と動けてた男性が、ふとゴールを目前にして気を抜いてしまうんですね。

 

そこで、男の本性がわかるんです。

 

ックスに持ちこむための体面としての優しさじゃなくて、

本当に「自分に尽くしてくれる」優しさを持っているか見られてます。

 

ニセモノの優しさなんて、求められてないんですね。

3.ありのままの自分でいること

カッコつけないということですね。

 

女の子をあまり舐めないほうがいいですよ。

 

男が自分を誇張していることなんて、一発で見抜きますからね。

 

わかっても言わないだけです。

 

舐めないほうがいい。

 

自分を大きく見せようとすると、返って小さい男だと思われてしまいます。

 

ホテルでも同じで、

あまり「スマートさ」は求めなくていいと思います。

 

「俺はこんなにックスが上手いんだぜ」みたいな、そんな雰囲気は出さなくていい。

 

わざわざ「慣れてる感」を見せようとしなくていいと思うんです。

 

それよりも、

・女の子の身体を気遣ってあげたり、(前戯が足りてるかどうか、痛くないかどうかには気を張り巡らせること)

ックスそのものを楽しめているか気遣ったり、(ンニしてあげる時とか身体に布団を掛けてあげるといいですよ。どんなにスタイル抜群な女子でも、「自分の身体に自身がない・・・」「自分の身体をどう見られてるかわからなくて不安」と悩んでいる方、結構います)

・そもそも口臭や自分の身の綺麗さにはこだわったり、(爪が長いのは最悪です。女の子の粘膜を傷つけてしまうので、切っておきましょう)

・女の子の心の状態に常に想像を巡らせたり、(こうすると女の子はどう思うか、考えて行動すること。セックスは「こうすべき」にとらわれ過ぎて、目の前の女の子の感情を逃してはいけない。セックスのあとは女の子が「本当にこの男としてよかったのか」不安になることが多いので、「して良かった!」と思えるように心のケアをしてあげること)

・・・etc.

やるべきこと、考えることはたくさんある。

 

「自分がどう見えるか、どう思われるか」よりも、女の子のことを考えてあげてください。

 

女の子もバカじゃないので、

カッコつけてる男子<<<自分のことを大事にしてくれる男子

を選ぶはずですよ。

 

まあ、たしかにスマートさがあったほうが、

女の子に好まれたりしますが・・・(男らしさを感じる、理想のックスをしてるかんじになるみたいです。)

 

所詮は「張りぼて」みたいなものなので、

それだけでは女の子は離れていきます。

 

熱が冷めた時にはもう、、、

ってかんじですか。

 

あまり気取らずに、女の子のことを大事にしてあげれば大丈夫です。

 

スマートさなんて、後からいくらでも付いてきますよ。

ホテルでの振る舞い方のまとめ

まとめると、

 

1.「嫌われる」を恐れないこと

2.自己中にならないこと

3.ありのままの自分でいること

 

が大事になってきます。

 

つまりは、

 

・嫌われふことを恐れず、ちゃんと「女の子のために」リスクテイクしていく姿勢、

・自分のことよりも「女の子のこと」を優先する姿勢、

・カッコつけることなんかやめて、「女の子のこと」を優先する姿勢

 

が大事ってことですね。(結局、どれだけ女の子のことを考えて行動できるかということです)

 

P.S.

具体的にホテルでどう振る舞ったらいいかわからない、という方も多いと思います。

 

「実際に女の子を前にして、何をしたらいいかわからない」ということですね。

 

おすすめとしては、

ラブホテルの下見に行ってみてはいかがでしょうか?

 

ラブホテルの調べ方、予約の方法はこちら

【今更聞けない】ラブホの料金『休憩5900~8900円』のあの幅はなに?結局、ラブホの料金っていくらなの?

 

まだ行ったことのない方は未知の世界かもしれませんが、

ラブホテルってぶっちゃけ、

ただのホテルです。笑

 

ちゃんと選べば、普通のホテルよりもずっと安くて綺麗だったりするので、

僕は旅行の時にたまに使ったりするくらいですね。

 

でも、

コンドームの位置とか、ローションの場所とか、入り口の場所、料金システムで戸惑ったりするので、

一度確認しておくと女の子を安心してリードできると思います。

 

ホテルとして利用する人も多いので、男一人で入っていっても問題ないです。

 

ラブホテルに慣れると同時に、

「この場所、こういう場面では自分はどう動こうか」シュミレーションしてみると、

色々わかってくるものがあります。

 

まず入り口で女の子にどう声をかけようか、

フロントで部屋を決める時はどう振る舞おうか、

エレベーターを上がる時、部屋に入る時、入った後に何て声をかけようか、

部屋ではまずは何をしてあげようか、

女の子がシャワーを浴びたそうなのか、デートで疲れているから座って休憩したいのか先に気づいておくべきか、

持ってきた荷物はどこに置こうか、

テレビの使い方は?ウェルカムドリンクは何があって、どうしたらもらえるのか・・・

 

実際にホテルに行って、考えてみる。

 

知らないから「わからない」だけで、

実際に行ってみれば大したことないですよ。

 

それだけで、女の子の反応もだいぶ変わってきます。

 

価格としては、安いところで、

休憩3000~4000円くらいなので、(休憩は34時間部屋を借りれます)

飲み会1回分の値段でしょうか。

(東京の「いいところ」では1万かそれ以上のところもあるので、ご注意を。地方ならどこでも大丈夫です)

 

恋愛の「勉強」としては、

4000円はめっちゃ安いですね。

 

たったこれだけの値段で、ラブホテルで自信を持って女の子をリードできるんですから。

たとえ女の子とホテルに行けることになっても、ラブホテルで戸惑って呆れられるとか嫌じゃないですか。

 

行動するかどうかは、あなた次第です。

 

それでは!

 

 

 

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