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どうも、遊助です。

今回は、「友達に知られずに童貞を捨てる方法」について考えてみたいと思います。

 

もちろん、いろんな方法が考えられますが、

友達に知られないためには、

「学校や職場等、日常生活の中で相手を見つけようとしない」

ことが大切です。

 

当たり前のことなんですが、

日常の範囲で彼女を作ろうとしたり、女の子に近づいたりしたら、友達に感づかれてしまいます。

非日常で女の子と出会う機会を作らなきゃいけないんですね。

日常から離れた出会いの場を利用しなきゃいけない。

 

友達や知り合いに気づかれないためには、

それしか選択肢がありません。

 

仕事場の女の子と仲良くなろうとしてデートしたり、親密な状態になったりしたら、

周りの男が感づくに決まってますよね。

貴方も学生時代、女の子に近づけなかったのは、「周りの目があった」というのもあるはずです。

「周りにこの子を狙っていると思われるんじゃないか・・・」

「周りに自分が女の子に飢えているように見られるんじゃないか・・・」

という思いで、足を止めざるおえなかったんだと思います。

 

社会人になってからも同じですよね。

 

友達の目が、同僚の目が、親の目が気になって、

女の子にアプローチできず、ここまで来てしまった・・・

という状態なのではないでしょうか。

女の子にアプローチできないのって、ただ女の子を知らないだけかもしれません。

非日常の場で出会う彼女らは、日常で出会う女の子とは違うんですよ。

 

貴方のことを男として見ている、

男女関係に発展する可能性のある女の子なんです。

 

意外なことに「彼氏彼女」の関係になりやすいのって、

非日常で出会った女の子なんですよね。

 

日常の延長線上にある場での出会いとかじゃない。

なぜなら、彼女らが男性に接する時のスタンスが大きく異なるからです。

日常で会う女性は「知り合いの一人」として貴方を見ていますが、

非日常の出会いの場で出会った女性は「男女関係になる可能性のある一人の男性」として見てきます。

 

簡単にいえば、

職場で男性に出会うからって女の子は勝負下着をつけませんが、

ちゃんとした出会いの場で出会った男性の前では勝負下着をつけるということです。

女の子側がその可能性を考えているかどうかって、大きな別れ道なんですよ。

明らかに女性の反応が違います。

 

そのあとの関係が発展するかどうかに大きく関わってくるんですね。

 

「その女性と親しいこと」と「男女関係になること」は全く違いますから。

 

性別が男であっても、

女の子が貴方を「オス」として見ていなければ、男女の関係はありえないんです。

 

男も相手が60歳のおばあちゃんだったら、

こ勃たないでしょ?

 

頭では性別が女だとわかっていても、

おばあちゃんを「メス」だとは認識できないんですよね。

 

女の子の頭の中では、これがより厳格に行われます。

(女の子は男性の年齢というよりも、「総合的な強さ」を見ていることが多いです)

 

たった1度でも「『オス』としてナシ」と思われたら、

そこから評価を覆すことはほとんどできないんですね。

 

オスはいくらでも精できますが、

メスにとって妊娠は命がけですから。

 

相手を選ぶ際に、

どうしてもシビアなものになってしまいます。

 

そのシビアさゆえに、

多くの男性は「ダメ」判定をくらいがちです。

 

特に普通に日常生活を送っているだけでは、

「ダメ」判定をくらうんですよね。

 

普通に女の子と仲良くなると、友達枠には入れますが、

女の子に「オス」としては見られなくなるんです。

(逆に僕らはライバルが減って、嬉しいところではあるんですが)

 

だからここを「わかっている」男性は、

意中の女の子には最初から、

「メス」として興味があることを暗に示しながら接するんです。

 

「男女関係の匂い」を振りまきながら、接するんですよね。

少なくとも、友達関係になるようなことはしません。

その子の「友達枠」に自分が入ってしまうことを、

そういう男性はひどく警戒しています。

 

職場で恋愛できる男性って、

そういう彼らのことなんですよ。

 

彼らが日常生活の中で恋愛できるのって、

女の子を「わかっている」からなんです。

逆に「わかってない」状態で職場の女の子に突っ込むと・・・やばいです。

友達に知られるどころか、職場での立ち位置が悪くなるのは想像できると思います。

 

(逆にそういうことができる彼らは、学生時代のうちにそういう「恥さらし」を経験してきたということです)

 

だからこそ、経験の少ない男性は、

「非日常で出会う」という戦略が必要になってくるんですね。

 

具体的には、

 

1.●ープなどの性風俗を利用する。

2.街で女の子をナンパする。

3.街コンや相席屋で女の子と対面する。

4.マッチングアプリを使って出会いを生み出す。

 

といった「出会いの場」を利用することです。

お金を払って、「強制力」を買うんです。

みるからに、1.ープは高額に見えます。

 

でもね・・・

たしかに、射精1回に24900円だと思うと高いですが、(AVオナニーで済ましたくなるのもわかります)

これから女の子を抱くためのSEX講習だと思うと、めっちゃ安くないですか?

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お問合わせは最寄りの風俗店まで。

 

プロのお姉さんに、実際にチ●コとマ●コを触れ合わせながら、SEXの「いろは」を手取り足取り教えてもらう。

 

「もし、初めてのセックスで失敗したら・・・」という悩みがスッキリ解決してしまうわけです。

 

たった2~3万で・・・ね。

 

手取り足取り、女の子がセックスの仕方を1から10まで教えてくれて、

それをその子の身体で実践させてもらえるんです。

 

未来の彼女のための投資としては、

こんなに安いものはないと思います。

 

女の子とのセックスに不安があるのなら、

こんなにも良い手段はないはずです。

 

「どうしたら女の子が喜ぶキスができるのか」

「どうしたら女の子が喜ぶデートができるのか」

「どうしたら女の子が喜ぶセックスができるのか」

 

を女の子に直接、聞いてみてはどうでしょうか。

(僕もープで童貞を卒業した時に、直接聞いたくちですw

 

僕の経験としては、

相手はプロで、こっちはお客さんということもあってか、

かなり丁寧に教えてくれます。

 

ただ、こちらも誠意を持って接しないと、面倒臭がられることも多いですね。

(不快な客ではダメだということです)

 

ックスの勉強をしに行く」と思えば、

僕は魅力的な選択肢だと思います。

2.のナンパはよく聞くんじゃないでしょうか。

裸一貫で女の子との距離を詰めていく力がつくので、

底力は一番つくんですよ。

 

なにより、街中で見かけた好みの女の子を、自分のトーク力ひとつでゲットするという「ロマン」がある。

でも、その分だけ習熟にはめっちゃ時間がかかります。

女性経験が少ない状態で、簡単に結果が出るほど甘い世界ではないですね。

 

僕としてはオススメはしてません。

(ロマンを追い求めたいなら別ですが、かける時間と労力の割に、ゲットできる女の子のレベルは低いです。

特に、道端で声をかけてついてくるような女の子のレベルは・・・察してください。

ホテルのラウンジやカフェ、本屋やコンビニ店員に「ナンパだと悟られずに」会話して仲良くなって・・・最後には・・・というレベルに行き着けば別ですけどね)

 

ただ、もしナンパを本気でやるなら気をつけてほしいことがあります。

 

いわゆる「ナンパ師」の世界観なんですが、

基本的に女の子を”もの”のように扱っている世界・・・というのでしょうか。

(ツイッターでナンパ師のアカウントを見ればわかります)

 

合う・合わないは貴方次第ですが、

合わないなら彼らに近づかないことが賢明です。

 

残念なことに、

童貞を卒業を目的にして彼らの世界に足を突っ込み、

繊細な精神をずたずたにされる男性が後を絶ちません。

 

「彼らの言っていることには嫌悪感があるけど、自分はナンパで童貞を捨てたいんだ!」

という方は僕に連絡をください。

 

こっそりと貴方に合う先方をお勧めさせていただきます。

(この方にも合う・合わないがありますが)

3.の街コンや相席屋もやっぱり「出会いの強制力」がありますよね。

つまり、お金を払ってその強制力を買うわけです。

 

当然、街コンでは、相手の女性もお金を払って男を探しているんですから、相応に出会いを求めている女性が集まってくるんですね。

(相席屋は女性がただの店が多いので、どっちつかずなかんじです)

 

ただ、どちらにしても単価は高いです。

 

相席屋は1.5h3000円、街コンは7500円くらいしますね。

 

必ず女の子とのデートに繋がるならいいんですが、

女の子との会話の練習だったり、場を盛り上げる練習代としてはちょっと高いと思います。

 

試しに行ってみるならまだしも、月4回行くとなると大きな負担です。

 

女性経験が足りない状態だと、女の子との距離を詰め切れないまま、終わってしまいますね。

 

「金銭的コスト」の面では、あまりオススメできません。

 

ただ、そこに行けば女の子と会話できることは変わらないので、

大きなコストを払ってでも早く成長したい方は利用価値があるんじゃないでしょうか。

 

リアルに女の子と出会って、距離を詰める練習ができるわけです。

 

相席屋なら1.5h3000円なので、

ネイティブな英会話教室に行くつもりで通ってみてもいいですね。

 

ネットで「モテる」ための情報を漁っているくらいなら、

相席屋に通っていた方が100倍いいです。

 

生の実体験は、「他人の経験談」のはるか上をいきますよ。

4.のマッチングアプリはコストパフォーマンス”だけ”見れば、最高です。

上手く使いこなせれば、

3000円程で女の子と出会い放題なわけですね。

 

最初の出会いは文字でのやりとりなので、

時間も節約して関係を築けるわけです。

ただ、この「上手くいかせる」状態になるのが大変です。

プロフィールの作成やマッチングした後のやりとりまで、些細なところまで気を配らなければなりません。

 

なぜなら、女の子は貴方1人を相手にしているわけではないですから。

 

相席屋や街コンでも一緒ですが、

とくにマッチングアプリは男が全員同じ画面で管理され、指先一つで他の男と同時に会話できるため、

女の子は想像以上に貴方に興味をもたないんです。

 

だから、些細な「違い」が女の子に興味を持たせるフックになる。

 

ここにこだわり切れる「わかっている」男性が、

女の子を総取りしていく世界です。

マッチングアプリでは、女の子には全男性が「同じ」に見えています。

だから、ちゃんと「違い」を打ち出していく必要がある。

 

それができれば、

低コストで「女の子との出会いに困らない」状態を作り出せるんですよね。

あ、たしかに、イケメンとか医者とか高収入だと食いつかれますけど・・・

別にそうじゃなくても大丈夫ですよ。

 

僕も「学生(=ほぼ無職)」「年収200万以下」で、愛知県トップになれましたもん。(システム的に簡単に攻略できました)

 

その時、1週間で600人以上とマッチングしたので、普通に女の子との出会いに困りませんでした。(1円も追加で課金せずに、です)

 

ほんま、すみません。

実を言うと、7日で600人と相手するとか無理すぎるので、選別して100人とやりとりしてました・・・

それでも、他のことが手につかないくらい、キャリーオーバーになってしまいましたね。

 

当たり前ですがw

 

そのくらい、「わかっていれば」イージーモードな世界です。

 

今日はこのくらいで!

 

それでは!

 

 

 

===

先の見えない、光の見えない人生へのアンチテーゼ。

『女性に求められない、その人生の苦しみからの解放。』

僕にとって、恋愛は「性欲を満たすもの」ではありませんでした。

相手は人間ですよ、生身の人間。

過去の僕は、複雑でどうしようもないリアルな女の子を、

「思い通りに動かそう」なんて、

そんなファンタジーのようなことを考えてました。

ハウメニー?どれくらいの代償がいる?

手放したくないもんはどれ?

貴方はなにが欲しいですか?なにを手放しますか?