どうも、遊助です。

 

もともと早漏だったんですが、女の子と交わるにつれて慣れていきました。

 

でも、

 

ほんと、

 

最初のうちは、挿れた瞬間に「あ、やべえ・・・」ってなって、

 

♀「え、、?」

♂「ごめん、出ちゃった・・・」

 

みたいなやり取りがあったくらいですからね。

 

女の子が苦笑いで、「え、あ、うん、大丈夫だよ」と言ったのが記憶に残っています。笑

 

今では、女の子の要望に合わせて、

15分コース、30分コース、1時間コース、2時間コースまで取り揃えていますが、

当時は「即射コース」しかありませんでしたから。

 

でも、

慣れていくにつれて、いわゆる「射精コントロール」もできるようになりましたし、

女の子が中イキしまくって、脚を産まれたての子鹿のようにプルプルさせながら、気持ち良さそうに眠ってしまう・・・

みたいな事態にも何度か遭遇しました。

 

キュキュッと絞りとってくるナカにドピュドピュッとするの、やばいですよ。

 

あの、征服感はたまりません。

 

・・・そんな話はさておき。

 

僕は初期時代、めちゃくちゃ早漏だったんですが、

女の子のセックスのリピート率はめちゃくちゃ高かったんです。

 

2度、3度と身体を重ねる女性も多くいました。

 

生々しい話ですが、

「こいつ、デートとかドウデモイイって顔してる・・・はよ、家でセックスしたいって顔してる・・・」という”女の子”もいました。

 

カフェで待ち合わせして、その後に「ちょっと(ショッピングで)暇つぶしして、それからイルミ(イルミネーション)行こや!」って言ったら、露骨に嫌な顔するんです。

 

♂「え、どうした?」

♀「あのさ、このまま家行っちゃ・・・だめ?」

 

ってセックス目当てに会いにくる女の子もいたんです。

 

「この女、身体目的なの!?」って逆に驚きましたが、

世の中には一定数「性欲の高い女」がいるのは事実。。

(セックスはめちゃくちゃ気持ちよかったです)

 

まあ、そのくらいセックスのリピート率が高かったんですよね。

 

その秘密を、今回は語ってみようと思います。

早漏でも、女の子にセックスを求められる・・・その秘密を公開します。

はっきり言って、

コは上級者向けの武器です。

 

これがわからずに、セックスに臨むアホがほとんどですね。

 

プロフェッショナルしか使いこなせない武器なのに、それを戦場に持っていっても死ぬだけです。

 

特に「挿入なんて、したことない・・・」という人は、1ミリも使いこなせません。

 

快楽どころか、

コが入らなくて焦るコがだんだん萎えてくる女の子に「は?何やってるの?」って顔をされるしーんとした空気になる女の子が冷めるセックスする空気じゃなくなる・・・

ということがマジで起こります。(僕も体験済みです)

 

挿れることができたとしても、「痛み」を与えて仕舞えば、女の子に睨まれますから。

 

身体の内側をこじ開けて、突っ込むんですよ。

 

わからない人は、胃カメラを想像してください。

 

インフル検査の時に、鼻に綿棒を突っ込まれるのを想像してください。

 

あれが、挿入です。

 

身体の中に、異物を押し込まれるんです。

 

ミリ単位で推し進めるごとに、「痛み」の危険性がありますからね。

 

早漏・遅漏に関係なく、チコは諸刃の剣なんです。

 

誰もいいませんが、

小さいチコの方が、意外と扱いやすかったりします。(女の子に痛みを与えにくいので)

 

喜ばれたりします。

 

大きいチコで、ローションつけても痛がられたりして、悩んでいる男もいます。

 

まあ、そんな理由でチコは、

使いこなせれば、クリティカルな快楽を与えられますが、

基本的には女の子に「痛み」が伴うリスキーな武器です。

 

わかりますか?

 

コはセックス初心者が使いこなせる武器じゃないんですよ。

 

だから、「挿れる前にどれだけ女の子を気持ちよくできるか」が勝負になってきます。

 

たとえば僕の場合、

「挿れたら負け」

ってくらいの早漏でした。

 

もう、それは覆せない事実として、存在していました。

 

当たり前ですが、

早漏はチコで女の子をイカせることはできません。

 

満足させてあげることができません。

 

これは、事実です。

 

これだけは、変えられません。

 

いくら技法を学んでも、いくらAVで長時間耐久しようとも、

女の子のマコの気持ち良さには敵いません。

 

「ああ、自分のチコがこの子の膣内に入ってる!!」という認識が、チコを暴発させますから。

 

男は刺激ではなくて、「女を犯している」という認識で射精しますから。

 

刺激は認識の補助輪です。その認識を強固にするための、理由付けにすぎない。

 

刺激に弱くて早漏なんじゃなくて、「認識」に弱くて早漏なんです。

 

なぜなら、目の前の「20代の若い美女」が「70代のヨボヨボのばあちゃん」に変わった瞬間に、チコが萎えるでしょ?

 

刺激じゃなくて、「認識」でチコが勃っていた証拠です。

 

男が射精するかどうかって、

刺激<<認識

が正しいんですよ。

 

「可愛くて若い女と認識できない射精できない」という事実が、それを証明しています。

 

だって、ピクリともしないでしょ?

 

どんなに舌で舐められても、じゅぼじゅぼと音を立てて吸われても、

それが70歳を過ぎたヨボヨボのばあちゃんだったら・・・勃ちませんよね?

 

「若くて可愛い女を犯している」と認識するから、男は射精するんです。

 

だから、早漏は「若くて可愛い女」に挿れた瞬間に、射精してしまいます。

 

どんなにオナニーで刺激に慣れていても、「認識」に慣れていなければ射精していまうんです。

 

わかりますか?

 

この、どうしようもなさを。

僕はこの、チ●コは武器にならないという想定で戦略を立てました。

だからこそ、

挿れる前にどれだけ満足させられるか、が勝負です。

 

いわゆる前戯、ですね。

 

この前戯をどれだけ極められるか、がセックスの上手さに直結します。

 

だって、大抵の男のチコは武器じゃないんだもの。

女がイク前に射精してしまうんだもの。

 

前戯が勝負です。

 

前戯だけでも、女の子をトリコにできます。

 

少なくとも、僕はできました。(2度3度と、身体を重ねる女性が何人もいました)

 

セックスがしたいというより、あなたの前戯が気持ちよすぎて、前戯をしてほしくて、女の子は貴方をセックスに誘ってきます。

 

「前のセックスが忘れられない・・・」というかんじですね。

 

だから、チコうんぬんは別の話。

 

大きいとか小さいとか、早漏とか遅漏とか、そんなのは関係ないです。

 

だって、前戯ですべてが決まりますから。

 

戦略をもって前戯に挑めば、女の子は目をトロンとさせて貴方に付いてきます。

 

「今度、いつ会える?(セックスがしたい)」

「次、いつ空いてる?(次のセックスの約束がしたい)」

 

という「デートが建前」の女の子がワンサカ湧いてきます。

 

ちょっと怖ろしいですが、

「身体だけを求められて、人として求められている気がしない・・・」

と悩むことになるかもしれません。

 

セックスが貴方の最大の魅力になってしまったら。

あなたの前戯が、魅力的すぎて、女の子が近寄ってくるようになってしまったら。

 

女の子に「セフレ」として、扱われるかもしれません。

 

女の子が彼女になっても、貪るようにセックスを求められるかもしれません。

 

だから、これだけじゃなくて、人間的な魅力で女の子を楽しませるように注意してくださいね。

 

本当に。

 

身体だけを求められるようになっても・・・知りませんよ?

 

まあ、こんな話は置いておいて、

基本的なところからお伝えしましょうか。

セックスとド基本はクンニです。ただ愚直に、丁寧に、音を立てて舐めましょう。

女の子の最大の快楽は、クンニです。

 

AVとかでたまに、女同士でセックスしているのを見るかと思いますが、

クンニのシーンが一番長いんですよね。

 

女の子が女の子の秘部をこれでもかと、じっくりねっとり舐めわします。

 

唾液で濡らしながら、くちゅくちゅと音を立てて、恥ずかしい穴の周りを舐め回したり、舌の先っぽを挿れてみたり、舌のザラザラでお豆を擦ってみたり、お豆に先っぽを押し当ててみたり・・・

ペロペロと緩急をつけて、じっくりねっとり舐めまわされるのが、女の子は大好きなんです。

 

実際にあなたが舐める時も、時間をかけて舐めてあげてください。

(本物のレズ同士の女VS女のAVは、参考になることが多いですね)

 

ちょっと臭いがキツイときも、つばを多く出してやれば流れていくので、

唾液でぐちゅぐちゅに濡らしながら、しっかり舐めてあげましょう。

 

クンニなしに、セックスに満足する女はいませんから。

 

周りからちょっとずつ刺激して・・・という手もありますが、

全く気持ちよくない(=刺激が足りない)と「こいつ、どこ舐めてるの?」というクレームの目線がくるので、

正直にクリトリスから攻めるのが一番です。

 

優しく刺激するだけで、気持ち良さそうに腰を震わせますからね。

 

唾液で濡らしながら、クリを少しずつ刺激していってください。

 

舌先で突いたり、舌のザラザラで擦ったり、軽く吸い付いたり。

 

刺激が気持ちいいと、だんだんとクリが大きくなる子もいます。

 

すると、クリが皮から出てきますから、優しく刺激してあげてください。

 

クリが大きくならない子でも、

クリの上のところの肌を上に引っ張ってあげると、クリは露出してきます。

 

腰がビクンビクンと震えてきたら、皮を剥いて舐めてあげてください。

 

下の口からクリにかけて、レロンと舌のザラザラを擦り当ててあげると、気持ち良さそうに腰を震わせます。

 

大事なのは、

緩急をつけること

ですからね。

 

舐める力を弱めたり、強めたりして、快楽を与えてあげてください。

 

舐められている間に、くちゅくちゅと音を立ててあげると「舐められている」という羞恥心とともに濡れてしまうようですね。

 

五感を使って、濡らしてあげてくださいね。

クンニ前の心得その1。裸になる女の子の気持ち、わかってますか?

クンニをはじめるにあたって、女の子を脱がせないといけません。

 

少なくとも、パンツを脱いで恥部をさらけ出すことになります。

 

女の子にとって男の前で裸になるのって、めちゃくちゃ恥ずかしいことなんですよ。

 

え、知ってるって?

 

・・・本当にわかってますか?

 

女の子は本当は裸になんてなりたくないんです。

 

見せなくていいなら、隠してしまいたい。

 

「電気を暗くして・・・」と言うのも、自分の身体をハッキリとは見せたくないという現れですよね。

 

なぜなら、

脇毛、下の毛、鼻くそ、口臭、各場所のにおい、すべてが気になるからです。

 

なかなか人に見られない、近づかれない場所ですから、

あなたの目が気になるんですね。

 

化粧は崩れてはいないか。下着は汚れていないか。

毛が剃った後から生えてきていないか。

キレイにできているか。拒絶されてしまわないか。

 

不安で、たまらないんです。

 

顔や身体を真近でじっくりと見られるのって、女の子にとってリスキーなんです。

 

ちょっとでも化粧が崩れていたら?

ちょっとでも毛の剃り残しが残っていたら?

もしも・・・鼻の中に新しくできた黄緑な鼻くそを見られでもしたら?

 

怖ろしいですよね。

 

ちょっとの、細部のミスが命取りになるんです。

 

集団の中でオナラをしたら恥ずかしくて死にたくなるかのように、

あなたの目の前で粗相をするなんて、恥ずかしすぎてやってられないんです。

 

わかりますか?

 

だから、ちゃんと身体を褒めてあげてください。

 

可愛い、きれい、いい匂い、肌がすべすべしてる、胸が綺麗な形をしてる、ケツがエロい、くびれがすごい、耳の形がかわいい、唇がやわらかい、etc.

ぜーーーんぶ、褒めてあげる。安心させてあげる。

 

肩幅が広いかも、とか。脚が太いかも、とか。

胸の形が・・・乳首の色が・・・おへそがちょっと出てる・・・とか。

本当にいろいろ悩んでいるので、「大丈夫だよ、それで満足だよ」と伝えてあげる。

 

「僕はそんなあなたが嫌いじゃありません。拒絶なんてしません。」と教えてあげるんです。

 

そのために、たくさん褒めてあげてください。

(もちろん、本音の言葉で、ね。)

 

ちゃんと認めてあげる。受け入れてあげる。

 

そうやってちゃんと安心させてあげることで、女の子は緊張が解けて、やっと

「あなたが与える刺激や快楽を受け入れる体制」

が整うんですよね。

クンニ前の心得その2.女の子が全裸のままクンニするのって、AVの見過ぎですよ?女の子を深イキさせるためには●●すべし。

女の子が素っ裸で、オマコを舐められて喘いでいる・・・

のは、「AVだけ」ですからね?

 

あれはもちろん、カメラで撮った時にエロいからそうしているだけで、

実際は女の子を素っ裸にするとかありえないです。

 

まじで、ありえない。

 

だって、素っ裸の女の子はイキにくいですから。

 

気持ち良くするために舐めているのに、女の子がイキにくい状況にするなんて最悪です。

 

まじで、感度が変わります。

 

腰回りが冷えていると、女の子は感じにくくなって、イキにくくもなるんですよね。

 

だから、素っ裸なんてとんでもない。

(まあ、多くの男は「わかってない」ので、クンニでイカせることすらできないですが)

 

男は冷えているほど勃ちますが、女は冷やすと濡れなくなるんです。

 

具体的には、どうすればいいか。

 

上半身にふとんをかけてあげて、あっためるんです。

 

クンニする時に、ふとんをかけてあげるだけですよ?

 

もしくは、バスタオルをかけてあげてもいいですね。

 

上半身をさらしているのは恥ずかしいので、それに配慮してあげる効果もあります。(実際やると、「え、この人わかってる、すごい。。」という目をされます。)

 

冬はもちろん、夏もエアコンで寒いでしょうから、かなりの効果が期待できます。

 

意識が舐められている下半身だけに向くのも、気持ち良くなるポイントですね。

 

まとめると、

・腰回りを温めて、感度を上げる。

・上半身をさらしている羞恥心をなくす。

・意識を下半身に集中させて、感じやすくする。

・覆われていることで緊張がほどけるので、女の子がいつもしているオナニーと同じ状況を作れる。(力が抜けてリラックスした状態にできます)

ということが「布団をかけるだけ」で、達成できてしまいます。

 

女の子の肌を外気にさらすのは、リスキーです。

 

腰回りが冷えれば感じにくくなりますし、肌をさらしている羞恥心で緊張して、膣内が硬くなったり刺激を「痛み」と感じることが多くなります。(緊張=警戒心ですから)

 

できるだけ、女の子の身体はあっためた状態で、リラックスさせたあげるのが一番なんですよね。

 

だから、クンニを始める前には、女の子が感じやすい、リラックスした状況を作ってあげてくださいね。

女の子の快楽の2番目は、〇〇。チ●コはゴミなのでランク外です。

とりあえず、クンニを極めるだけで、女の子のリピーターは続出します。

 

じっくり、ねっとりと30分以上舐め回してあげてください。

 

あなたのセックスの虜になることを、保証いたします。

 

でも・・・

クンニまでの流れが悪かったら、意味ないですよね。

 

女の子が大事なところを舐めて欲しい、と懇願してくる・・・

 

そんな、雰囲気を作りたい。

 

では、どうすれば「えっちな」雰囲気を作れるのでしょうか?

キスです。キスひとつで、女の子の反応は変わります。

そのためには、キスの仕方が重要です。

 

キスひとつで、女の子の反応は変わります。

 

キスはセックスの入り口であり、セックスのすべてですから。

 

キスって「ただの開始の合図」じゃ、ないんですよ?

 

これからエッチを始めますよ~という開戦の合図じゃあ、ないんです。

 

そんな、やわなもんじゃない。

 

女の子にとって、「キス>>>挿入」です。

 

キスこそが、快楽です。

 

セックスの目的の2番目が、キスをしたいからです。

(もちろん、1番目がクンニですね)

 

コで思考する男性とは違って、女の子はキスでめっちゃ感じます。

 

場合によっては、キスで逝っちゃいます。(本当に、ビクンビクンと腰を震わせて逝ってしまいます)

 

唇が性感帯だから、なんですよね。

 

ディープキスで下の裏や上顎等の性感帯を刺激してもいいですが、

まずは唇から攻めるのをオススメします。

 

唇で唇を軽く触れてあげる。

ふとした瞬間に、唇を唇に押し当ててあげる。

唇を軽くはんであげる。

唇を舌でねっとりと舐めてあげる。

 

機械的にちゅっちゅするよりも、ふいを狙って、緩急をつけながら刺激してあげるのが良いですね。

 

ときには「チュッ」っとキス音をわざとらしく立てたり(音で「エロいキスをしている」と認識させる)、両耳を塞いであげたり(唇が重なる音が脳に響きます)、ぎゅーっと抱きしめながらしてあげたり(脳に伝わる刺激が変化します)、女の子の頭を押さえて(逃げられないように)唇を押し付けたり(唇を侵されている感が出ます)、たまに舌を一瞬だけ口内に入れてみたり(舌がくちゅって重なって、そのまま引き返すだけで緩急がつきます)・・・

 

バリュエーションを変えながら、「パターン」にならないようにキスしてあげるのがポイントです。

 

唇を重ねているだけとか、舌を絡めているだけとか、「状況の変化」がないと気持ち良くないですから。

 

やってみるとわかりますが、ただクチュクチュとディープキスをしているだけって、全然気持ち良くないし、3秒で飽きるんですよね。

 

「あー、キスしているなー、あとどのくらいで終わればいいんだろなー」ってなります。

 

キスは緩急をつけて、変化させるのがポイントです。

 

緩急をつけることで、「ただの粘膜の接触」に意味をもたせるんです。

 

キスの快楽は、「刺激の変化」にありますからね。

 

緩急をつけて、女の子が受ける刺激を「予想外に」変化させてください。

 

・唇で唇を軽く触れてあげる。

・ふとした瞬間に、唇を唇に押し当ててあげる。

・唇を軽くはんであげる。

・唇を舌でねっとりと舐めてあげる。

 

というのも効果的ですし、

 

・ときには「チュッ」っとキス音をわざとらしく立てたり(音で「エロいキスをしている」と認識させる)、

・両耳を塞いであげたり(唇が重なる音が脳に響きます)、

・ぎゅーっと抱きしめながらしてあげたり(脳に伝わる刺激が変化します)、

・女の子の頭を押さえて(逃げられないように)唇を押し付けたり(唇を侵されている感が出ます)、

・たまに舌を一瞬だけ口内に入れてみたり(舌がくちゅって重なって、そのまま引き返すだけで緩急がつきます)

 

という変化を加えてあげると、女の子は目をトロンとさせて、もっともっととキスをねだってきますよ。

 

ディープキスはパターン化しやすい(緩急がつけづらい)ですから、もう女の子がトロンとしてきて、「もうキスはおなかいっぱい、ゲプッ、美味しかったです」という顔をしてきた時に、1分だけ、じっくりねっとりとしてあげればOKです。

 

なので、キスはまず、唇だけを緩急つけながら刺激してあげれば、十分ですね。

 

時間をかけて、くちびるで女の子を気持ち良くしてあげてくださいね。

おっぱいは・・・まじで女の子によります。

ほとんど感じない子、ちょっと舐めただけで痛がる子、弱めに舐めただけじゃなにも感じなくて、レロレロ乳首を舐めたらビクンビクンする子、乳首を吸われるのが大好きな子、乳首を噛まれただけで逝ってしまう子、乳首の周りから攻めて乳首を刺激するとビクンと反応する子、乳首の周りから遠回しに攻めてみたら何も感じなかったらしく、真顔でこちらを眺めてくる子。

 

みんな、人によるんですよね。

 

時間をかけて開発すれば、みんな感じるようにはなるんですが、初対面ではわからないです、手探りの状態ですね。

 

なので、おっぱいは軽くもんで(興味はありますよと示して)、おっぱいで快楽を与えようとするのは諦めても大丈夫です。

 

(おっぱいは快楽を与えるというよりも、こっちが楽しむものでいいんじゃないかな・・・)

 

おっぱいを刺激すると、人によっては痛くしやすいですし、どうしても感じない子も多いので。

 

おっぱいよりも、クンニをたっぷりしましょう。

 

じっくりねっとりと舐めてあげれば、クンニは確実に喜ばれます。

 

・・・もし、おっぱいで感じさせるなら、とにかくジャブをうってください。

 

弱い刺激から、「痛くない?」と聞きながら与えてみて、反応を見ながら刺激を強くしていく。

 

「このくらいだったら痛くない?」「これはどう?」と聞きながら、快楽のポイントを探していきます。

 

快楽は「舐め方×刺激の強さ」で決まるので、それを探していくかんじですね。

 

時間がかかる作業ですが、その分丁寧さは伝わるはずです。

 

まあ、これはしなくても大丈夫ですよ。

そういえば、手マンは禁止です。リスキーすぎて、やる価値が微塵もありません。

あなたが余程の手練れなら、手マンをしても大丈夫でしょう。

 

膣内を傷つけて、挿入の時に「入り口が痛いから・・・やめて」と拒否られるリスク、指を洗ったのかと疑念をもたれて、女の子の脳内がセックスどころではなくなるリスク(もうそのセックスではイカないでしょう)、そもそも爪で膣内を傷つけてしまうリスク(切っていてもひっかかることがあります)、指を入れてどう動かしたところでクンニほどの快楽は与えられないリスク(女の子が余程のドMじゃないとクンニの方が100倍気持ちいいです)・・・

 

を回避できるほどの、手マンの経験があったなら・・・ね。

 

でも、ないでしょ?

 

膣内は傷つけるわ、女の子に不安を抱かせるわ、クンニしたほうが女の子にとって気持ち良かったりするわ・・・手マンはリスキーすぎます。

 

基本的に、男性の自己満足ですね。

 

それか、女性が余程のドMで、手マンされることに何かしらの執着があった場合でしょう。

 

「男性に手マンされている・・・」という事実に、快楽を覚えるとかね・・・。

 

手マンには挿入前に膣内をほぐす役割がありますが、これクンニの下位互換です。

 

クンニすれば、十分に膣内はほぐれます。

 

もし生理だったり、状況としてどうしてもクンニができない場合は、「ローションをたっぷりつけて、ゆっくりと挿入してあげる」ほうが痛みは少ないです。膣内を傷つける危険性もありません。

 

要するに、手マンは「余程の自信がない限り、やめたほうがいい」ってことですね。

セックスをはじめからていねいに。前戯の流れを整理してみました。

では、時間系列に整理してみましょうか。

 

まずはキスする前に、ハグをしてあげましょう。

 

ベッドに座って、「こっちおいで」と自分の股の間に座らせて、抱きしめたり、

横並びに座ったとしたら・・・どうしましょうか、腰に手を回して反応を見て、頭を預けてきたら両腕を回してあげるのがいいですね。

 

立ちながらハグしてしまうのも、効果的です。

 

ラブホに入って、「おつかれ~」って両手を前に出したら、飛び込んできてくれる(ような関係性にしておく)のもOKです。

 

「〇〇ちゃん、おいで」と両手を前に出して、率直に誘ってあげるのは、意外と効果的ですよ。

 

家やラブホまで来て「え、そんな関係じゃないでしょ?」と思われることはないし、ちょっと恥ずかしがるだけです。

 

女の子はドキッとしますしね。

 

飛び込んで来てくれることはなくても、それをきっかけにして、

 

♀「えー、どうしよう」

♂「なんや、恥ずいのか?笑」

♀「笑」

♂「ほら、飛び込んでき」

♀「うん笑」

 

って男らしく押し切ることもできますし、

 

♀「えー、どうしよう」

♂「なんや、恥ずいのか?笑」

♀「笑」

♂「ほら、飛び込んでき」

♀「いやや笑」

♂「え、俺臭い?もう加齢臭始まってる?笑(くんくん)」

♀「ww

♂「ちょっと嗅いでみて、ほら」

♀「(くんくん)いや、大丈夫だよw

♂「俺、50代じゃなかった?笑」

♀「まだ20代w

 

って距離を縮めてからハグをすることもできますしね。

 

まずは抱きしめてあげて、首筋のにおいをクンクンしてあげてください。

 

あまり露骨にやると、「え、なんなの!?」と嫌がられるので、そっと少しづつ・・・ですね。

 

首筋に軽くキスをしたり、耳をはんであげたりして、女の子をビクンビクンさせてあげてください。

 

耳は性感帯なので、かるーく唇で刺激してあげましょう。

 

ついばむように、唾液を最小限ににして、優しくはんであげる。

 

ゆっくりと丁寧に刺激してあげてください。

 

女の子が耳の刺激に気持ちよさそうにしていたら、舌を使ってツーーっと耳のデコボコをなぞってあげましょう。

 

ただし唾でグチョグチョにしたり、ベロンベロン舐めるのはご法度です。

 

舐められた側は気持ち悪いです。

 

女の子の様子を見ながら、少しずつ刺激を強くしてあげてくださいね。

 

首筋も同じく性感帯です。

 

耳と同時に、または耳よりも先に攻めてもいいですね。

 

かるーいタッチで、唇を当ててあげる。

 

反応が出てきたら、クンクンと匂いを嗅いであげる。

 

女の子は羞恥心とこれからのドキドキに、ブルリと身体を震わせます。

 

首を舐められるのは嫌な子もいるので、注意してくださいね。

 

女の子がビクンビクンと反応してきたら、女の子の方からキスができるように顔を近づけてきます。

 

「キスして・・・」と言葉なしに懇願してきますから、そこでキスしてあげればOKです。

 

もし女の子がクタアっとして、顔がこっちに向いていなければ、「アゴクイ」をしてあげれば大丈夫ですね。

 

女の子の顔を軽く押して、こっちを向かせてキスをする体制にさせて、顎を持ち上げて唇を奪います。

(女の子が嫌がる時は露骨に強い力で反対方向を向こうとします。こっちに身体を任せているならOKのサインです。)

 

そこからは、キス(おっぱい)クンニ挿入の流れですね。

 

フェラは女の子が「したい」「舐めたい」と言った時だけにしましょう。女の子側の快楽には、およそ関係がありません。(これもドM女子なら話が変わってきます。チコ舐めながら濡らす女子もいますから。)

 

キスで大事なのは、緩急をつけることです。

クンニで大事なのは、女の子の身体を褒めて安心させることと、女の子の腰回りを温めて感度を良くすることです。

 

大丈夫ですか?

 

セックスは前戯がすべてです。

 

これで、あなたに彼女ができるかどうかが決まります。