「消極的」リーダーシップ養成講座『NOBUNAGA MOTE method』

 

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・恋愛に必要なのは、リーダーシップ。(と、感情の理解。)

雰囲気イケメンをつくる方法。シルエットが大事。

・セックスを「与える」側になる。

・リーダーシップは関係性の構築から始まる。

・女の子との関係性を司る力。リーダー。

恋愛は「男VS女」ではなく、「男&女」の集合にどれだけのメリットを与えられるか、メリットの予感を与えられるか。

・僕のところで学べるのは、女の子との関係性を構築して、維持する力。関係性を変化させながら、自分の期待、欲望、目的を達する力。自分ですべてを決定するための力。

・女の子に振り回されるのではない。女の子を振り回す側になるのだ。そして、それが女の子の幸せになるように設計してやる。

・「変」だと思わせる。認識させる。それが貴方に対する熱烈な興味になる。

ルールを作る側。関係性を作る側。

・女の子はそれに乗っかるメリットがある。「女の子に利用価値のある関係」を作り出すのがポイント。

・「個人としての」リーダーシップと、「集団としての」リーダーシップがある。

・関係性をハックすること。自分で設計してしまうこと。(女の子が自分から「貴方なら好きにして・・・」と明け渡してくれる笑)

・仕組みを作る。評価する側。

亭主関白が許されるのは、家族全員にメリットがあるから。

ヒトラーの横暴が許されたのは、国民にメリットがあったから。(支持なしに1人で踊り狂っても、暗殺されるだけでしょ?)

・リーダーシップの真価は、「誰かにやらせる」ということ。女の子にセックスをやらせる。強制的なニュアンスではなく、女の子は「自分のメリット」を感じて、応じているだけ。win-winの関係を作っている。

女の子に自分という存在に「利用価値がある」と信じてもらう、実感してもらう。だから、セフレなんて関係性が存在する。逆も然りだけどね。(アッシーメッシーw)

・自分の枠を出る。自分以外に気を配る。周りを動かす。

「消極的」リーダーシップ相手のメリット。マウンティングとか、圧力とか、制圧とか、上下関係とか、そういうパワーに頼るのではなくて、「相手のメリット」で引っ張る。自分に「利用価値」を感じてもらうことで、関係性をハックする。

・媚びるのではない。自分からリスクをとる。泥をかぶって、互いの利益を生み出す。

・他人を動かす力。動かしてなにかを成す力。強引さも必要。(もちろん、そこには相手の利益も計算されている)

・いかに他人を活かすか、他人に活かされるか。

「下を制圧し、上に君臨する」わけではない。偉くなるわけじゃない。上になるわけじゃない。優劣があるわけじゃない。

・厳しさと優しさ。飴と鞭が必要。(その関係性に「相手のメリット」があった上でね。)

Youre ポケモントレーナー。

・「女の子に褒められたい」「女の子に認められたい」「女の子に賞賛されたい」「女の子に受け入れられたい」と思うのが、非モテの発想。モテる男はその逆をする。逆の関係性を作る。

・「女の子にチヤホヤされたい」はダメ。逆に、こっちが女の子をチヤホヤして満たしてあげる側。

・汚れ役、リスクを取る決断を買って出るのがリーダー。だから、女の子は付いてくる。

・本当のリーダーは、予算、人事、評価、報酬、意思決定、教育を握ってる人。面の肩書きは関係ない。

物理的な戦争ではなくて、『貢献』戦争のようなもの。奉仕的に女の子を攻略する。(メリットで女の子の日常を侵略する。統治してしまう)

恩恵を与える。御恩と奉公の関係を作り出す。

・優れているかどうか、ではない。自分にとってメリットがある存在かどうか。

(一部抜粋)

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prologue

 

の低学歴ヤンキーどもが、なぜ女も仕事もかっさらっていくのか。

 

なぜ一心に勉強してきた自分よりも、大学で遊んでいたアイツの方が出世していくのか。

 

なぜ学歴の高い自分がモテなくて、学歴のないチャラチャラしている男の方が女に恵まれているのか。

 

世の中はなぜ、ロジカル思考や知性ある人間をひいきしないのか。報われないのか。

 

世の中は何に価値をおいて、何を無価値だとしているのか。

 

「モテる」とは何に理由があって、自分と彼らはどこが違うのか。

 

・・・・・・。

 

僕には、わからなかった。

必死に勉強して、良い大学に入った。

 

「頑張ったね!」「遊助くん、すごい!」「え、〇〇大学!?すごいじゃん!」

 

・・・・・・。

 

親や親戚は褒めてくれた。友達からは羨望か妬みかわからない視線を受けた。

 

学歴には、パワーがある。

 

学歴がない人間よりも「高給」な企業に入社できる、プラチナチケット。

 

エリートとして将来が約束されている・・・

社会的に「学歴の高い」ことが賞賛されている・・・

という素晴らしきイメージ。

 

事実、「〇〇大学」というだけで周りからチヤホヤされたし、好意的に受け入れられた。

 

バイトだって「家庭教師」に就いてしまえば、「居酒屋バイト」の何倍もの給料を短時間で稼げてしまう。

 

まさに、勝ち組。

 

カネがたっぷり入って、将来も安泰で、世間の目も明るくて・・・

そんな「高学歴」の世界に僕は魅力された。

 

肩書き、スペック、年収、学歴、社会的地位、立場、権力・・・

これらを振りかざし、「甘い蜜」を吸う世界に僕は踏み込んだ・・・はずだったのに。

 

ごめん私、「男女の友情」とか信じてないから。

 

その日は、死にそうなほど辛かった。

 

自殺を考えた。

 

胃から何かが這い上がってきそうだった。

 

気になっていた女友達に、拒絶され、ラインをブロックされたからだ。

(何人かで、一緒にご飯に行く仲だった)

 

今思えば、女々しくて、ちっぽけな悩みだった。

 

でも、

当時「学歴」を身につけても一切モテなかった僕にとって、唯一の女友達だったから。

 

全世界が、泣いた。

 

(人畜無害な人間として、「友人A」を装っていた僕は、いきなりオスの顔をして、2人っきりで遊びに行こうと誘った。それに対する彼女の反応が、アレだ。)

 

学歴を身につけても、僕は女友達1人にさえ必死だったのだ。

 

だからこそ、

自分の「無能さ」を思い知るには、時間がかからなかった。

 

自分には・・・学歴しか取り柄がない。

 

なのに、

学歴を振りかざすほどに、「自分の無能さ」がバレてしまう。

自分には学歴しかないことが、女の子に見透かされてしまう。

 

こんなの、八方塞がりじゃないか。

 

学歴という力を身につけた僕は、「女にモテる」人生が待っている・・・はず。

学歴さえあれば、こんな自分を好いてくれる女が出てきてくれる・・・はず。

と思っていた自分が、バカみたいだった。

 

もしかして、もしかすると、「学歴」じゃあ、足りないのか?

 

このままのレールに乗って、ちゃんと就活して、いい企業に就職すれば、自分はモテる・・・のか?

 

年収をあげればいい?

 

それとも、昇進して部長とかになれば・・・?

 

資格をとれば・・・?

 

チャラければモテるのか?

 

もっと会社を昇進すれば・・・モテるのか?

 

髪をイジればモテるのか?

 

女にモテるって・・・なに?

 

なぜ、僕は女の1人にも・・・好かれない?

 

僕が女にモテないのって・・・

 

ファッションがダメなのか?

体型か?

ガリガリだから?

色白だから?

身長が足りない?

 

・・・・・・。

 

もしかして・・・顔が悪いのか?

 

「あ、あそこ!あそこが彼氏の家だよ(笑)」

 

マッチングアプリで出会った、他大学の女の子。

 

目がクリクリっとしていて、童顔。

それでいて、

大学生とは思えないような・・・色気を放った女の子だった。

 

彼女は、僕と同じ大学の先輩と付き合っているらしい。(といっても顔も名前も知らないが)

 

 

「ほら、電気付いてる!あの、2階のね・・・」

 

僕らはベランダから、「カレシの家」を覗いていた。

 

僕のアパートと目と鼻の先、

同じセブンイレブンを使っているだろうアパートの男が、女の彼氏だった。

 

嬉しそうに、彼氏のグチを話す女の子。

 

彼氏がいることは、電話で聞いていた。あまり関係がよくないことも知っていた。彼氏が、他の女を連れ込んでいる・・・なんて話も。

 

でも、彼女は彼氏のことが好きだ・・・と言った。

 

そして、もうその彼氏とは別れる・・・という話も。

 

僕は今から、彼女とセックスする。

「生で・・・したいの?」

 

「生でもいいよ」と彼女は言った。

 

ベランダから少し覗き見れば、「カレシの家」の電気が付いているのがわかるくらいなのに。

 

カレシは僕の3つ上の大学院生。

 

顔も名前も知らないが、どこかで会っていたのかも・・・しれない。

 

 

彼女は、僕の上に乗っていた。

 

まだ膣内には入っていない・・・

いわゆる・・・『素股』の体勢だった。

 

かたくなった僕の愚息の上に、彼女の恥毛が擦り付けられていた、、、

 

「アッ、あ、あっ、ん、、、」

 

彼女の秘部は・・・もう、グッチョリと濡れていた。

 

クチュクチュ・・・・・

クチュクチュ・・・・

 

いやらしい音を立てながら、

彼女が僕の上で、腰をくねらせている、、、

 

もう、彼女は快楽だけを求めるケモノのように、腰をグリグリと押し付けていた。

 

「んっ・・・んっ・・・・んんっ・・・んっ・・・はぁっ」

 

彼女から聞いた話であったが、エッチの後にベッドがびちゃびちゃになることが多いらしい。

 

クチュクチュと、部屋に音が響く。

 

僕の愚息はもう、彼女の愛液でヌルヌルだった。

 

「ね、ねえ、もう挿れて・・・いい?」

 

 

ヤリ慣れた当時の僕にとって、女の子とセックスするのは簡単だった。

 

女にとって、「セックスするのに都合がいい人」になればいい。

 

つまり、

動物的本能の壁、自尊心の壁、人間普遍の心理の壁を越えてやればいい。

 

・動物的本能として、関係性の薄い(よくわからない男)とセックスするのを嫌う。信頼関係のない男とセックスするのを嫌う。孕まされた後に逃げられたら、母子ともに危険な状態になるから。

・動物的本能として、社会的地位の高い、母子をいい環境においてくれそうな男性とのセックスを好む。自分に対して、継続的な金銭的・時間的投資を行ってくれるかを常に観察している。(孕んだ後の母子の生存のため)

・動物的本能として、生物的に優れている男性とのセックスを好む。(イケメン、知性的、健康体、etc.頑丈で優秀な、生き残っていける子孫を残すため)これにはファッションが大いに関係する。人はシルエットで判断するからね。

・自尊心が下がるから、自分の価値と釣り合わない男とセックスするのを嫌う。逆に、自分の価値以上の男とセックスするのは、自尊心が上がるので大好き。

・倫理的な責任を負ってまで、セックスするのを嫌う(自分の価値、自尊心が下がるから)。不特定多数とセックスするのは、不純だ!出会ったばかりの男とセックスするのは、不純だ!ビッチだ!という倫理観。社会に蔓延している負の価値観。そこに自分が当てはまるのが嫌だから、「やむなく襲われてしまった」等の免罪符が必要。男に責任をすべて負ってほしい。(性行為それ自体は大好き)

・人間の普通の心理として、「嫌われたくない」「否定されたくない」という心理がある。生理だったり、毛を剃り残していたり、デリケートソーンの臭いが気になると、セックスを断りがち。etc.

 

と、女の子にはいろんな事情があるが、

これらをすべてクリアしている「セックスするのに都合がいい人」なら、女の子は喜んで股を開く。

 

これが・・・現実だった。

 

だって、性行為の快楽は、女にとっても特別だから。

 

女も、特別な人に、特別に抱かれる・・・のは、気持ちいいことらしい。

 

この頃から、「幸せな恋愛とは何か」が少しわからなくなった。

 

 

僕はここ2〜3年に初めて、

世の中には「ナンパ師」というものがいる・・・と知った。

(すぐに実態を知って嫌いになったが)

 

正直に言うと、彼らのツイッターを見て、

私は優秀だよ!こんなに女を抱いたよ!こんな美女を抱いたよ!

褒めて!褒めて!

と言っているようにしか、見えなかったからだ。

 

The メンヘラチック。

 

彼らは、どれだけ自分が「可愛い」「美人」と思う女性を抱いても、

 

「もしかしたら、これ以上の美人がいるかもしえない」

「もしかしたら自分は美人だと思ったけど、世間的には大したことないかもしれない」

 

と人の目を気にしてしまう。

 

他人がちゃんと「目の前の女が美人だ」と囃し立てて、肯定してくれない限り、安心できないのだ。

 

だから、自分が抱いた女をツイッターに晒して、他の男に見てもらう。

他の男の反応を伺う。

 

他人が抱いたと晒した女にマウンティングを取る。

 

「自分はいい女を抱いた=自分は凄い男だ」と思いたいがために、ね。

 

自分は凄いという「承認」がほしい。褒めて欲しい。凄いと言って欲しい。凄いと認めて欲しい。

 

「俺はこんな美女を抱いたぞ!」といって、

しっぽフリフリして世間様に「褒めて褒めて!」とせがんでいる。

 

もっと、もっと、自分の頑張りを褒めて欲しい。

自分の能力に、すごい!と言ってほしい。

 

自分の優秀さを認めて欲しい。評価して欲しい。自分を肯定して欲しい。

 

 

これを、メンヘラといいます。

 

自分の自尊心の拠り所を、「ヤった女のレベル」に当てはめてしまった哀れな男たち。

 

彼らは不安なんです。

 

彼らは「自分がどれだけ優秀であるか」「どれだけの女を抱いているのか」を周囲が理解していないと、不安で不安でたまらない。

 

他者から評価されていないと、自尊心が保てない。

 

 

女は、「良い男」に抱かれることで自尊心を高めます。

 

価値の高い男に見染められた、だから自分も同じくらいの価値がある・・・

 

そんな心理が、女性にはある。

 

「自尊心」は女にとって、最大のテーマです。

 

男からチヤホヤされたい、お姫様扱いされたいという理由で、風俗嬢を辞められない女性がごまんといますから。

 

女性はそもそも、生理で月に1回は気分がガクンと落ち込みますし、自尊心を他者評価に頼りがちな生き物です。

 

社会的に重要な役割を担うことが少なく、仕事からの「自己肯定感」も得づらい。

 

感情がピーキーで、どれが「いつもの自分」なのかわからない。これも、生理周期のせいですね。

 

化粧で容姿を「偽って」いるので、他人からの評価が「嘘の自分」への評価に感じてしまう。

 

基本的に女は、メンヘラチックです。

 

他者評価を欲します。

 

もっともっと、自分を肯定してほしい!

自分には価値があるのだと、感じさせてほしい!

 

 

メンヘラの対極にいるのが、リーダーです。

 

織田信長は、

・元々農家の出だった豊臣秀吉を「実力」で登用した。

・敵将の首をとった者では無く勝利をもたらす情報を提供した部下を表彰した。

・明智光秀の簡潔を旨とした戦況報告書に対して賞賛の手紙を送る。

・手柄を上げた者には『感状』を与え、それに従って後に土地を与えた。

 

など、他人を登用し、優秀さを評価し、褒美を与えました。

 

リーダーは「自尊心」を与えます。

 

リーダーは「自己肯定感」を与えます。

 

他人を「価値のある人間」だと定義します。

 

リーダーは他者評価を必要としません。

なぜなら、リーダーが他者を評価するんですから。

 

他人の自尊心を満たしながら、

他人と関係性を構築して、維持しながら、自分の期待、欲望、目的を達するのがリーダーです。

 

自分ですべてを決定する力があるのが、リーダーです。

 

女に示すのは、優秀さではなくて、リーダーシップでなくてはいけません。

 

自尊心、自己肯定感を「与える側」。

 

評価されるのではなくて、「評価する側」。

 

女に選ばれるのではなくて、「選ぶ側」。

 

リーダーシップが、女を惹きつけるんです。

 

わかりますか・・・?

 

リーダーとは「希望を配る人」のことだ。

A leader is a dealer in hope.

ーナポレオン・ボナパルトー

女の子に振り回されるのではない。女の子を振り回す側になるのだ。そして、それが女の子の幸せになるように設計してやる。

ーユウスケ・遊助ー

 

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雰囲気イケメンをつくる方法。シルエットが大事。

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・リーダーシップは関係性の構築から始まる。

・女の子との関係性を司る力。リーダー。

恋愛は「男VS女」ではなく、「男&女」の集合にどれだけのメリットを与えられるか、メリットの予感を与えられるか。

・僕のところで学べるのは、女の子との関係性を構築して、維持する力。関係性を変化させながら、自分の期待、欲望、目的を達する力。自分ですべてを決定するための力。

・女の子に振り回されるのではない。女の子を振り回す側になるのだ。そして、それが女の子の幸せになるように設計してやる。

・「変」だと思わせる。認識させる。それが貴方に対する熱烈な興味になる。

ルールを作る側。関係性を作る側。

・女の子はそれに乗っかるメリットがある。「女の子に利用価値のある関係」を作り出すのがポイント。

・「個人としての」リーダーシップと、「集団としての」リーダーシップがある。

・関係性をハックすること。自分で設計してしまうこと。(女の子が自分から「貴方なら好きにして・・・」と明け渡してくれる笑)

・仕組みを作る。評価する側。

亭主関白が許されるのは、家族全員にメリットがあるから。

ヒトラーの横暴が許されたのは、国民にメリットがあったから。(支持なしに1人で踊り狂っても、暗殺されるだけでしょ?)

・リーダーシップの真価は、「誰かにやらせる」ということ。女の子にセックスをやらせる。強制的なニュアンスではなく、女の子は「自分のメリット」を感じて、応じているだけ。win-winの関係を作っている。

女の子に自分という存在に「利用価値がある」と信じてもらう、実感してもらう。だから、セフレなんて関係性が存在する。逆も然りだけどね。(アッシーメッシーw)

・自分の枠を出る。自分以外に気を配る。周りを動かす。

「消極的」リーダーシップ相手のメリット。マウンティングとか、圧力とか、制圧とか、上下関係とか、そういうパワーに頼るのではなくて、「相手のメリット」で引っ張る。自分に「利用価値」を感じてもらうことで、関係性をハックする。

・媚びるのではない。自分からリスクをとる。泥をかぶって、互いの利益を生み出す。

・他人を動かす力。動かしてなにかを成す力。強引さも必要。(もちろん、そこには相手の利益も計算されている)

・いかに他人を活かすか、他人に活かされるか。

「下を制圧し、上に君臨する」わけではない。偉くなるわけじゃない。上になるわけじゃない。優劣があるわけじゃない。

・厳しさと優しさ。飴と鞭が必要。(その関係性に「相手のメリット」があった上でね。)

Youre ポケモントレーナー。

・「女の子に褒められたい」「女の子に認められたい」「女の子に賞賛されたい」「女の子に受け入れられたい」と思うのが、非モテの発想。モテる男はその逆をする。逆の関係性を作る。

・「女の子にチヤホヤされたい」はダメ。逆に、こっちが女の子をチヤホヤして満たしてあげる側。

・汚れ役、リスクを取る決断を買って出るのがリーダー。だから、女の子は付いてくる。

・本当のリーダーは、予算、人事、評価、報酬、意思決定、教育を握ってる人。面の肩書きは関係ない。

物理的な戦争ではなくて、『貢献』戦争のようなもの。奉仕的に女の子を攻略する。(メリットで女の子の日常を侵略する。統治してしまう)

恩恵を与える。御恩と奉公の関係を作り出す。

・優れているかどうか、ではない。自分にとってメリットがある存在かどうか。

(一部抜粋)

 

あぁ、あの頃の僕に足りなかったのは・・・

 

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epilogue

 

「ね、ねえ、もう挿れて・・・いい?」

 

彼女は、僕のものを手に取り、先っぽを膣口に擦り付けていた。

 

クチュクチュと湿った音が、部屋に響く。

 

太くギンギンとなった僕の下半身が、彼女の湿った入り口にピッタリとくっ付いた。

 

あ、あぁ・・・

あとほんの少し腰を突き出せば、ナカに入る・・・

 

や、やばい。

 

1秒でも早く、彼女の腰をつかんでナカに突き込みたい・・・!

 

 

 

「早く・・・挿れて・・・!」

 

 

「あぁ、もう・・・だめっ・・・」

 

突然、彼女が震えだした。

 

 

「あ・・・あ・・・・あ・・・・!」

 

僕のもので入り口を擦っていた彼女は、

どうやらイってしまったらしい。

 

 

僕の股間の周りが、べっとり濡れていた。

 

僕のものはもう、ギンギンで限界だった。

 

 

僕は・・・太くギンギンになったものを、彼女の中にずっぷりと差した。

 

 

「あんっ!!・・・あっ、あ、あ、あ」

 

 

ズブ・・・・・

ズブ・・・・・・

ズブッ・・・・。

 

粘着質な音が鳴る。

 

あぁ、気持ちいい・・・

 

 

「そこっ、ダメ・・・・・」

 

最高だ・・・・。

 

 

「んんっ、ああっ、ねぇ、だめっ・・・」

 

 

痙攣する彼女が僕に覆いかぶさるように、倒れてきた。

 

 

 

 

 

「(ねえ、膣内に・・・出して)ボソッ」

 

 

 

全身の毛がゾワッと逆立つ感じがした。

 

 

妊娠。

 

 

フワッとしていた僕の脳みそが、急激に冷えていくのを感じた。

 

 

僕はクタッとしている彼女の腰を引き抜き、急いでコンドームを取り付けた。

 

 

 

ああ・・・

 

 

危ないところだった・・・

 

(『滅びのバーストストリーム』してしまうところだった・・・)

 

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ルールを作る側。関係性を作る側。

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・「個人としての」リーダーシップと、「集団としての」リーダーシップがある。

・関係性をハックすること。自分で設計してしまうこと。(女の子が自分から「貴方なら好きにして・・・」と明け渡してくれる笑)

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亭主関白が許されるのは、家族全員にメリットがあるから。

ヒトラーの横暴が許されたのは、国民にメリットがあったから。(支持なしに1人で踊り狂っても、暗殺されるだけでしょ?)

・リーダーシップの真価は、「誰かにやらせる」ということ。女の子にセックスをやらせる。強制的なニュアンスではなく、女の子は「自分のメリット」を感じて、応じているだけ。win-winの関係を作っている。

女の子に自分という存在に「利用価値がある」と信じてもらう、実感してもらう。だから、セフレなんて関係性が存在する。逆も然りだけどね。(アッシーメッシーw)

・自分の枠を出る。自分以外に気を配る。周りを動かす。

「消極的」リーダーシップ相手のメリット。マウンティングとか、圧力とか、制圧とか、上下関係とか、そういうパワーに頼るのではなくて、「相手のメリット」で引っ張る。自分に「利用価値」を感じてもらうことで、関係性をハックする。

・媚びるのではない。自分からリスクをとる。泥をかぶって、互いの利益を生み出す。

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・いかに他人を活かすか、他人に活かされるか。

「下を制圧し、上に君臨する」わけではない。偉くなるわけじゃない。上になるわけじゃない。優劣があるわけじゃない。

・厳しさと優しさ。飴と鞭が必要。(その関係性に「相手のメリット」があった上でね。)

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・「女の子に褒められたい」「女の子に認められたい」「女の子に賞賛されたい」「女の子に受け入れられたい」と思うのが、非モテの発想。モテる男はその逆をする。逆の関係性を作る。

・「女の子にチヤホヤされたい」はダメ。逆に、こっちが女の子をチヤホヤして満たしてあげる側。

・汚れ役、リスクを取る決断を買って出るのがリーダー。だから、女の子は付いてくる。

・本当のリーダーは、予算、人事、評価、報酬、意思決定、教育を握ってる人。面の肩書きは関係ない。

物理的な戦争ではなくて、『貢献』戦争のようなもの。奉仕的に女の子を攻略する。(メリットで女の子の日常を侵略する。統治してしまう)

恩恵を与える。御恩と奉公の関係を作り出す。

・優れているかどうか、ではない。自分にとってメリットがある存在かどうか。

(一部抜粋)

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